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Black Ice |

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AC/DC 売上順位:133 評価:
発売元:ColumbiaColumbiaColumbia
発売日:2008-10-20
¥ 2,170─→¥ 1,516
通常24時間以内に発送
関連ジャンル 全般 ロック ジャンル別 音楽 AC-DC
| Tracks 1 Rock 'n Roll Train 2 Skies on Fire 3 Big Jack 4 Anything Goes 5 War Machine 6 Smash 'n Grab 7 Spoilin' for a Fight 8 Wheels 9 Decibel 10 Stormy May Day 11 She Likes Rock 'n Roll 12 Money Made 13 Rock 'n Roll Dream 14 Rocking All the Way 15 Black Ice
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「Black Ice」は2000年にリリースされた「Stiff Upper Lip」以来8年ぶりとなるスタジオ・レコーディング・アルバム。 ブレンダン・オブライエンをプロデューサーに迎え、バンクーバーにあるウェアハウス・スタジオにてレコーディングを行った「Black Ice」はファーストシングル「Rock 'N' Roll Train」を含む15曲を収録。
いつものAC/DCでホッとしました 自分が子供の頃から聴いている、いつものAC/DCでホッとしました。Rock 'N' Roll Trainが、Back in BlackでのHells Bells、ThunderstruckでのThe Razor's Edgeほど印象深いオープニング曲ではないなと思ったのですが、その後何度か聴いて、このアルバムではスルメっぽいRock 'N' Roll Trainでよかったなと思えてきました。Rock 'N' Roll TrainのPVを観ていると、日本でのライブ待ち遠しいです。
デジャブ? 初めて聴いたアルバムなのに何年も聴き込んだような感じがするのはなぜだろう?「悪魔の招待状」以来のファンですが、この時代に戻ったような感じがします。また、何度聴いても飽きがこないのはAC/ACの凄いところです。このアルバムを聴いてAC/DCを知った新しいファンにはぜひ昔の作品も聴いてもらいたいです。どこを切ってもAC/DC節ですよ。また、当時のファンだった人、相変わらずのサウンドなので安心してお聴きください。邦題の「悪魔の氷」というのも何だか80年くらいの彼ららしくてナイス!
ベストの一枚!歌詞カードもついてます! AC/DCは、国内盤発売の3rdのころからのお気に入りバンドです。B級なノリがたまらないバンドです。最初は、マイナーだったのが、今や超一流のバンドです。でも、ノリは相変わらずのB級という非常に不思議かつ素晴らしいバンドです。 そんなバンドも、よる年波か、もう、アルバム製作もやめたのかなとも思っていたのですが、昨年のDVDボックスの発売の頃からささやかれていた新作がやっと登場!です。 内容は、本当に素晴らしいデキです。彼らのお家芸のロックンロールは健在です。ギターは聴いているだけでヘッド・バンスキンしてるし、ボーカルにいたっては、過去のアルバムの中でもベストの歌いっぷりです。というか、アルバム自体彼らのベストの一枚と思います。 ゼップなんかと違って神格化されたりはしていないけど、ロック好きなら、買って間違いのない1枚です!
新旧のFanが納得の傑作 「Stiff Upper Lip」発売から約9年振りのNew Albumです。 とりあえず、曲毎の邦題は非常にセンスが悪い・・。 というか、曲毎の邦題は全く必要を感じません。 これは、100%レーベルのミスでしょう。
残念なのはこの点のみですね。
「Rock 'N Roll Train」「Skies On Fire」,「Big Jack,Spoilin' For A Fight」,「Wheels」,「She Likes Rock 'N Roll」 の5曲は完全にThe AC/DC Rock N' Roll!!というもう涎物の楽曲。 自然とタテノリしてしまうアンガスのギターは完璧。 そして、マルコムの強力なリフもまたまた完璧。
「Rock 'N Roll Dream」はAC/DCには珍しいバラードっぽい楽曲。 「Black Ice」はかなりダーク路線ですね。
とにかく初期のAC/DCと最新のAC/DCを足して割った感じのアルバムで、 往年のファンも、新規のファンも納得のアルバムだと思います。
エアボーンが好きな人は絶対聴くように!! 彼らの血筋の原点はここにあります!!
彼らの王道ですから いつ聞いてもギターの音がいいです。ドラムの音(特にスネア)もメ○リカより遥かに良いです。いつもながらクリアな音(分離がいいのに全く散漫にならないミックス)でいつもながらのあのロックです。不変なことが、シンプルなことが日本で売れない理由かもしれませんが、彼らの王道を突き進む姿勢とこの音楽には敬服します。前作前々作よりなんとなく元気です。「どっかで聞いたような・・・」とか野暮ですよ。
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