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やればできるじゃん^^ 僕はいわゆる今のファンから忌み嫌われる昔のポルノは好かったなぁ〜なんて云ってる人間 ですが、いやぁ今回はいいです!!久しぶりにポルノの曲でトリップしましたよ。
そう、そういう風なの待ってたよって感じの大仰なサウンドメイキングに、パーカッシブな 雰囲気にマッチするヒトくんの情熱的な詩、晴一の歯切れのいいカッティングもすこぶる 心地いいですね。
気が早いながら次はどんなのが聴けるか楽しみになってきちゃいますね!さて、何はともあれ 合法的にトリップしちゃいたい方おススメですよ^^
やっぱりポルノ最高です! なんか、来たな!って感じ。ポルノらしいしみんなが馴染みやすい‥ 一言で云うと“木曜10時のドラマ主題歌的”イメージですぅ!詞も読めば読むほど深くポルノの詩の世界が好きな私にとっては◎です。 2曲目のグッドニュースはがらっとかわってポップな昭仁さんらしい元気になる感じです。朝の通勤の時に聴きながら「今日も1日がんばろう!」って思える曲です。 是非、お試しあれ!
愛も死も 晴一×ak.hommaによるポルノらしい作品です。
物事の終わりの美学という視点で晴一さんが書いた美しい歌詞と、昭仁さんの澄んだ声、ak.hommaの耳に残る心地よいメロディーと、全てが重なって素晴らしい曲に仕上がっています。
今回は演奏もかなり凝っていると感じました。
「ジョバイロ」との違い 晴一詩ak曲のラテン系。 ジョバイロっぽいと感じる人がいると思いますが、詞のスケールが違います。 サウダージやアゲハ蝶が好きな人は何となく感じると思いますが、 Mugen、ネオメロドラマティック、ギフトなどもそうであるように、 人の手の及びようのないところで動くものや天命に関係した部分を扱う スケールの大きさが晴一詞の最大の特徴のひとつです。 ここのような壮大さが、黄昏ロマンス以降痛い立ち位置まで 晴一詞のシングルでは影を密めていました。 それが(曲としてポルノらしい)ラテン調の曲に帰ってきたのは大変大きいと思います。 新しい中にどこか懐かしさを感じられるのが嬉しいナンバーです。
ライブで聴きましたv 一番万人受けしそうなタイプの楽曲です。 私的には他の最近の曲も大好きで、そのどれもにどこかポルノグラフィティらしさを感じますが、この曲はほとんどの人が共通して持つポルノグラフィティのイメージが顕著で、10周年目初めてのシングルに相応しいかと。 歌詞もとてもストレートで、直接心に訴えかけてきます! 真っ向からのガチンコ勝負って感じですね。
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