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素晴らしいです 正直、ロックアレンジってどんな感じになってるのかわからなかったのでイメージ壊れないかとか考えてましたが・・・いらぬ心配でした。むしろエクスタシーで聴きまくってたOPが入ってる事にが一番嬉しいです(OPムービー見ながら確認しましたがゲームサイズとフルの違いだけでまったく同じでした、エクスタシーOPムービーにもちゃんとRemix Mint Jamと書かれていたので間違いないかと) Keyのアレンジアルバムは原曲が良すぎるのかアレンジも良いがやっぱ原曲が一番的に感じてしまうことが多かったですが今回は原曲より好きかもっていう感じのものが結構ありました。
メタル的です まず原曲のLittle Busters!のアレンジが秀逸です。
原曲はシンセの伸びやかな響きが、まるで空を飛んでるような疾走感が味わえます。こちらのアレンジはエレキのブリッジニュートでコードをザクザク刻み、大地を踏みしめて駆けるような疾走感があります。
「遥か彼方」もMintJamが前回アレンジした「影二つ」を髣髴とさせる出来で、非常に情熱的に響きます。
「Alicemagic」はかなりヘビーにMIXされていて、若干ゴチャゴチャした印象を受けました。 「僕らの旅、忘れたりしないよ〜♪」の部分でGtとBassのユニゾンで半音ずつ下がっていく過程が聴けなくて残念でした。 ギターソロもちょっと即興的でメロディアスではありません。
ロックはいろいろ種類がありますが、ビロビロ鳴ってるメタルが嫌いな方にはあまりオススメできません。 そういうコンセプトのアレンジCDですので理解した上での購入がよろしいかと。
参考になれば。
すばらしいCD 動画投稿サイトで当CD5曲目『勇壮なる闘い』を偶然聞き一目惚れして購入しました。 2100円とリーズナブルですが、リトルバスターズ!オリジナルサウンドトラックの美味しい所をロック調にアレンジ・凝縮した全12曲(1曲はカラオケ)とボリュームはなかなかのものです。 個人的にですが、keyゲームのサウンドトラックと同等以上の価値があるCDだと思います。 2100円でここまで満足したのは智代アフターオリジナルサウンドトラック以来です(key歴2ヶ月半なので当てにならないかもしれません・・・)。 リトルバスターズ!の楽曲が好きな人には必携のCDと言っても過言ではないでしょう。
最後に大事な点を一つ、リトルバスターズ!をクリアしてからでないと楽曲の良さが分かりにくいのでゲームクリアしてから購入しましょう。
文句なし! コミケ先行販売CD。コミケでも入手出来る人が限られてたでしょうね…。 一般の発売日に購入しました。Rockな感じがかなりいい!カッコイイアレンジです。
コミケ74の先行販売リトルバスターズエクスタシートラックスもいずれ一般販売するので気長に待ちます。コミケ74に行きましたが並びまくりで無理でした(泣)
MintJam Version 9月にメジャーデビューが決まったMintJamによる、疾走感のあるアレンジCDです。
原曲は、楽曲の出来では定評あるメーカーKeyによるもので、数多のゲーム楽曲とは一線を画す出来だと思います。
「ギターが鳴っていて五月蝿いだけ」という批評が見られましたが、
1.そういう方向のアレンジである。タイトル自体「Rockstar〜」。 2.よく聴くと「押さえるポイントだけギターが前面に出ている」だけ。その旋律もキャッチーでメロディアス。
と思います。
MJ版Little Busters!(Vo.:TERRA)は歌詞細部も変更されていて、単なるカバーとは別物です。
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