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続く世界(初回生産限定盤)(DVD付) |

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中川翔子 8bit Project 売上順位:4421 評価:
発売元:SMR(SME)(M)SMR(SME)(M)SMR(SME)(M)
発売日:2008-09-10
¥ 2,500─→¥ 1,750
通常24時間以内に発送
関連ジャンル 全般 アイドルポップ J-POP ジャンル別 音楽
| Tracks 1 続く世界 2 through the looking glass 3 続く世界 -Instrumental- 4 空色デイズ feat.8bit Project -spiral chiptune mix- (bonus track) 5 続く世界 6 Making of “続く世界” 7 SHOKOTAN 密着ドキュメント in L.A.
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曲はいい!でも・・・。 曲自体は凄く好きで毎日聞いてます!
ですが、この価格は正直「?」となりました。 アメリカのコンサの様子とPVのメイキングのDVDが付いてるので このお値段、とのことなんですが、そのDVDは正直もうちょっと内容が 欲しかったです。短く感じました。 アルバム1枚分に近い値段を取るのはちょっとどうかな?と感じました。 しょこたんは好きだしずっと応援していくと思いますが こういったやり方(事務所?レコード会社?)はもう止めて欲しいです。
複雑な気持ち。 この曲を初めて聴いたとき、鳥肌が立ち、感動した。 PVもかっこ良かった。 ただ、どうしても、「どれほど時間が経てば止むのだろう」を、「どれほど時間が経てば止むのだろを」と歌っているのが気になる。 曲自体は☆5つでもいいが、俺の気持ちでは5には出来ない。 最初レビューも3ぐらいにしようかと思った。 それは、悪い意味でアーティストになっているから。 しょこたんのアニソンカバーのときは曲に合わせて声を変えているし、好きでやってるんだなとCDだけでも感じられた。 しかし今は無理している。本人は思ってないかもしれないが、こっちからはそう見えてしまう。 しょこたんらしさが消えてきている。曲で好きになったり、しょこたんを普通に好きな1人のアーティストとして見ている人はいいかもしれないが、本当のファンとしては納得いかない。 それに、こういう曲を歌われると前まで身近に感じていたしょこたんを、遠くに感じるようになった。 ブログでも有名な人や、アーティスト、売れっ子などと写っているのを見ていると、「あぁ…」って思って、きつい言い方をすれば、幻滅した。 しょこたんが売れているのはファンとして喜ばないといけないが、俺は喜べないな。 今までもしょこたんは、しょこたんにしか出来なかったことだけど、今のままなら、他のアーティストにも出来る。 まあ、よくある、「○○も、昔は良かったのになぁ」というアーティストに成りかねない。 是非、初心に戻って欲しい。 ただ、ライブはすごくいいので、それまで変わるようなら、ファンではいたくなくなるかな。 あと、このDVD付きCDともう一つのDVD付きCDの値段に1000円も差をつけるのはやりすぎかな。 会社側の金儲けの為かもしれないが、DVD付きCDを2種類出すべきではない。 ファンをもっと大事にしてくれ。 しょこたんはしょこたんのままで居て欲しいのが、今の一番の願いだ。
劇場版『グレンラガン』主題歌=ハードロックと、ルックチョコレートCMのアイドルソング、どっちもグレードギガント高し!DVDも良し! 8月に「Shiny GATE」をリリースしたばかりの中川翔子最新シングルは… やはり来た、待っていた『空色デイズ』ハードロック路線の新曲! 前回ほどの驚きはないですが、ハードに飛ばすこの路線はいい。 もっと聴きたい!
C/Wは、不二家LOOKのCMソング。 ノリのいい、こちらはアイドルソング。 CMで流れるサビの部分がとても印象的でかわいらしく、予想以上に良い歌でした。 歌詞も、LOOKのCMを前提に書かれていることを考えながら聴くと面白い。
中川翔子は、その「個性的な」アイドルのキャラクターを核にしながら、 キュートなアイドルソングや、ロック、バラードなど様々な面を、 本格的に打ち出していく、というのがポイントですね。
4曲目は空色デイズのファミコンゲームミュージックアレンジ。 これは、アレンジの面白さと選曲が合ってない。 この感じの別の新曲にするか、もっと派手でカッコイイ空色デイズにすれば良かったのにな、と。
今回は初回特典のDVDが、36分もあってボリューム満点で面白い。 全編アメリカ・ロケ!!まあその分、高いのですが。 PVもコンサート舞台裏映像も、彼女の緊張と高揚ぶりが伝わってきて楽しい! メイキングのサブタイトルは〜世界の中心でマミタスと叫ぶ〜本当にそう叫んでます。 今回の目玉は、「3.SHOKOTAN 密着ドキュメント in L.A.(約22:55もある)」 ANIME EXPOの様子がわかり、コンサート映像は結構長く、歌だけでも5,6曲見れます。 (もちろん一瞬ずつですが。) この内容なら、この価格は安い!
ハードロッカー中川翔子 良いぞ良いぞ(*^o^*)カッコヨス。80年代的アニメソング、ハードロック、レベッカ?などを思わせる、しょこたんロック。確かな声量で歌い上げます。バカ売れはしなくとも、ファンを裏切らない逸品だと思います。
PVにセンスが無い 曲は3曲とも良い。
表題曲の『続く世界』は彼女の『声質』に合っていて、曲調もロックで格好よく仕上がっている。
『through the looking glass』
こちらは、『皆がイメージする、しょこたん』的な曲。 『可愛らしい曲』が好きな人にオススメできる。
『空色デイズ』 こちらは大胆なアレンジ。 『ファミコンサウンドで再現された空色デイズ』とでもいうべきか。面白い仕上がり。
問題はPV。 ロサンゼルスまで行きながら、せっかくの『大自然』をあまり撮っていない。(特に日本では難しい、広い空) メイキングの方がアメリカの『自然』を感じられるのは皮肉な話だ。
ライブではなく『PV』なのだから、体全体でリズムをとり、大口を開け、『全力で歌う』所はそれ程要らないと思う。
アメリカまで行った割に、一昔前のなんとも古臭いPVだ。 PV監督は、もう少し勉強して欲しいものだ。 アメリカライブの様子が観れたのは良かった。 評価はPVの分を引いて、星4つ。
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