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期待外れ 画質や音は素晴らしいが、ふんだんに挿入されたCGと忙しないカメラワークの為、コンサートというよりPVを観ているようだった。 BGVとして流すのには良いかもしれないが純粋にコンサートの雰囲気を堪能したい向きにはあまりお勧め出来ません。
自分は最後まで見終わる前に目眩がしてしまいました。 過去に発売されたMISIAのDVDが素晴らしかった為、今回は残念でならない。
ブルーレイディスクは超高画質 まるでガラス越しにライブを見ているような錯覚を起こすくらいの高画質。ブルーレイの音楽関係ソフトは初めて買いましたが、もうDVDには戻れません。 ところどころ画像に特殊効果を入れたような演出がありますが、そういった余計な映像は入れて欲しくなかったと思います。これだけ映像にインパクトがあると、自宅テレビの音響設備では満足できなくなりました。
THE TOUR OF MISIA 2008 EIGHTH WORLD 今回のDVDはあまりに場面を切り替えるカットが早すぎて落ち着いて見ていられませんでした。 どのような意図で製作をしているのでしょうか?プロモーション的な作りこみで、実際のコンサート会場の雰囲気が全然でていなく残念でした。今はこんな事も出来るんだよ!的な技術のお披露目はプロモーションビデオでやって欲しいものです。
やっぱりMISIAはいいですね。 いつも斬新で凝ったステージや衣装には関心させられますね。ライブで観ると改めて今回のアルバムの完成度の高さがわかるような感じがします。(いつもそう感じています)個人的には「太陽の地図」が一番好きな曲です。最近、MISIA熱がさめてきた私にとっては、また熱くさせられる一枚となりそうです。ただ、後ろの電光板が邪魔に感じます。2007に続いて今回もBle-rayで購入しました。一度Ble-rayで観てしまうとDVDにはもどれませんね。とくにこういったライブでは映画よりも効果が大きいように感じます。
見事なライブ映像です。 3曲目の『Dance Dance』が最高です!! 曲自体がとても魅力的な作品ですが、その魅力がステージで見事に表現されています。 cuteでpopでsexyでfashionableなステージを見事なカメラワークで捉えて映像化しています。 この一曲だけの映像を見るだけでも買う価値あるのではないかと思うくらい素晴らしい作品に仕上がっていると思います。 MISIAの魅力全開です!!!
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