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号泣… 個人的にはKeyの作品の中でも1番好きかもしれないのがこのリトバスEXです。各ヒロインの個別シナリオに少し物足りなさを感じる部分があるもののそこは流石にKey、ラストエピソードで大いに泣かせてくれます。号泣です。正直これは買いですね。
未プレイはもったいない作品! 18禁となり、またヒロインが3人追加されました。
通常のリトルバスターズと比べると、18禁になったことで、話に重みを付加することが出来き、真に完成された作品といえるでしょう。
具体的に言えば・・・ 愛し合っていれば、ヤリたくなる!(ぃや、まぁそりゃそうだw) 虐待、人の恨み、妬み、憎しみという負の感情を描写(文、絵)でしっかり出すことで、結果の原因をしっかり話しに織り交ぜたことが出来た作品です。なぜ、彼女の性格が歪んだのか、彼女らはどうして互いに距離を置いているのかなど、負の過去をしっかり出すことで、ストーリがしっかりされています。
良いところが多すぎて、悪いところだけ・・・ 攻略むずかしすぎ;&ダンジョン(ストーリ兼ミニゲーム)が面倒;
ぐらぃです^^;ストーリ、音楽、書き手、ケチをつけるところがありませんでした^^ CLANADがお好きな方はプレイして間違いなく失敗はしないと思います!! CLANADが暗めなお話に対して、リトルバスターズは明るめなお話っていう感じです☆
リトルバスターズEX 感動しました。泣きゲーを数々プレイしてきましたが中でもこれは一級品ですね。さすがkeyといったところでしょうか脱帽です。 仲間って大切だなってすごく感じました。 キャラクターもすべて魅力的でしたね、keyの絵は抵抗がある人も多いと思うのですが(自分もです)この絵は抵抗なくすんなり受け入れられました。個別ルートが薄いという意見も聞きますが自分はそんなに気になりませんでした。むしろあれくらいでちょうどいい感じw refrainでは涙腺崩壊しました。いや泣かない人いませんよ 前作をプレイしてないので前と比べてどうかなどは言えませんがリトバス初プレイの自分は大満足でした。自信を持っておすすめします。 ☆5です!!
過去のKeyテイストとは違う、しかし素晴らしい! 昨年発売された「リトルバスターズ!」のリニューアル・18禁バージョンになります。 進めるルートとして3人のヒロインが追加されており、通常版よりも更に「深い」内容が描かれています。 18禁になったことで賛否両論あったようですが、深い内容を描くために、ある程度必要なものだったと思います。
通常版は未プレイで、リトバスはこの作品がはじめてでしたが、今までと違う感動を得られた気がします。 CLANNADやAIRはつい泣いてしまい、普段は映画などで泣くことのない私にとっては新鮮でした。 しかし、リトバスは必ずしも「泣く」ことが求められているわけではないのにすごく感動する・・・・。 そんな作品でした。 そしてどこか勇気付けられるような部分に、また感動してしまいます。
しかし泣くことだけを求めるなら、この作品は肩透かしになってしまうかも知れません。ご注意ください。(注:泣けるところもあります。)
今までとはテイストこそ違えど、期待を裏切らないこの作品をぜひプレイしてみてください。
本当の名作 まさに名作と呼ぶに相応しい作品です。むしろこの作品を名作と呼ばずしてなにを名作と呼ぶのか、と!!
全体のストーリーがとても深く作り込まれています。 無印版リトルバスターズからのキャラ全員のストーリーを見る事により、物語の真実と、新キャラクターのストーリーを見る事ができます。 この作品には、一つのテーマとして、『友情』が大きく入っているので、泣ける要素と同時に、笑える要素も盛り沢山です。
すべての物語を見た後はきっと、感動する事間違いなし!! そんな作品だと思います。
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