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タカラ TOMY・トランスフォーマーバイナルテック BT-22 コンボイ feat.ダッジ・ラム SRT-10
ドアが外れやすいです。 とにかく左ドアだけが外れやすいです。それさえなければとても満足です。ピックアップトラックの状態でドアを開けるの下手すると破損してしまうかもしれません。あと肩のところの変形はちょっとコツがいると思いますが説明書ではちょっとわかりにくいですね。数あるバイナルテックの中で顔はとてもカッコいいです。そういうことを含めて星4つです。
肘関節がユルユル... ダイキャストをふんだんにつかっているということで かなりずっしりしていて、高級感があります。 ビークルモードは、このまま飾っておきたいぐらい思うぐらい スタイルがかなりかっこいいです。
一方、ロボットモードですが、膝関節が横に動くので やや外股にして立たせると、非常にマッチョな感じで こちらもかなりかっこいいですが、股関節や膝も関節がゆるいため 立たせ方に気をつけないと後ろに倒れます。
また、上半身ですが、肩周りのパーツが細いので、破損が心配です。 また、肘関節が上下の2重関節なのですが、この関節がユルユルで 銃をを持たせるときはもちろん、腕を前に真っ直ぐ出すだけでも 腕の自重に耐えられず、ぐにゃりと下に曲がってしまいます。 これが個体差ならば修理・交換してもらえば済みますが ネットで他の方のレビューをみたところ、同じ症状のコンボイが かなりあるようなので、“仕様”ではないかと非常に心配です。
追加 関節が緩いということでメーカーに交換してもらうことになったのですが 届いた商品は今度は部品が破損しており、再交換。 合計2回交換してもらい、延べ3体のコンボイをいじることができたのですが 結論としては、基本的にどのコンボイも関節がユルユルなので、これは仕様で あることが判明。 商品はもちろんですが、外から見てわかる破損品を代替え品として送ってくる サポートの悪さも目立ちました。
マスターピースに迫るボリューム感! BTコンボイはキスプレシリーズとイベント限定BKコンボイとでており今回3回めの商品化であるがキスプレとの違いは歴然である。前者はプラスチックパーツをがメインにつかわれているが後者はダイキャスト製になっている。もの届いてからてにとった時のズッシリかんはかなりよかった。目のカラーもジンライカラーからG1カラーに変更されている。コンボイファンのみならずカーファンも唸らせるできだと思う。マスターピースに迫る迫力に圧倒されてしまった。個人的に入手困難なBKコンボイとコンビで飾りたい一品だ。
重量感は、シリーズ最高 海外版より重量感があるので高級な感じかしました、満足はしてますが、ひざの関節がゆるい気がします、 説明書に一度変形させてからビーグルモードへ戻す時のコツみたいな説明があると良いと思います、 正直ビーグルモードに戻す時、肩なのか、腰なのかはわからないですが、キャビン、ボンネットパーツが水平にならなくて苦労します、まだ私は完全に戻せず思案中です。荷台は問題無いですが、足のかかとは傷つきやすいです、ボンネットも傷つきやすそうです、あとドアは片方は外れないですがもう片方はすぐ外れました、アタリ、ハズレがあるので覚悟が必要です。 好きな人なら可もなく不可も無い良い物ですので損はしないと思います。 ただし定価では買う気はしません!
まさに正義の司令官 かっこいい! バイナルテックというと、リアルな車形態優先でロボモードは多少無理やりなシルエットのものがありますが、コンボイ司令官は大安心のプロモーション。とっっっても頼もしい、リーダーの風格に満ちたたたずまいです。 ダイキャストの使用量が多く、プラ部分もきれいに表面処理してあるため、かなり高級感を感じます。頭部の造形がかっこいいです。そして、赤と青のコントラストが神懸かっています。 変形は最初こそ苦戦しますがバイナルの中では比較的簡単じゃないかと思います。 車形態もとてもよいです。車形態では見える部分がほとんどダイキャストとなり、ミニカーの横に並べても遜色ないでしょう。正面バンパーや荷台の分割線は気になるかもですが。 バンパーとボンネットの噛み合わせがカチッと決まらないのがちょっと残念…個体によっては大丈夫なんでしょうか? 取説がブックレットじゃなくなってるのが何気に残念
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