音楽ニュース オトモット! 音楽ニュースをひとまとめ。音楽ニュースオトモット!+Amazon!
音楽NEWS レーベル ライブハウス検索 スタジオ検索 イベント告知板 メンバー募集 BBS アバウト
Artist公式リンク集
A B C D E F G
H I J K L M N
O P Q R S T U
V W X Y Z

Music
J-POP
ロック
パンク
ソウル・R&B
ライブ盤
Boxセット

洋楽
ロック
ソウル・R&B
Boxセット
Live盤


雑誌
音楽書
バンドスコア邦楽
バンドスコア洋楽

DVD・ビデオ
J-POP
ポップス
ロック
HR/HM
ブルース・カントリー
ソウル・R&B
ロック
ジャズ
ワールド
BOXセット

ゲーム
音楽ゲーム

ソフトウェア
動画編集ソフト
音楽製作ソフト

エレクトロニクス
iPodストア
DVDプレーヤー・レコーダー
MP3・メモリプレーヤー
音響製品

キッチン&生活雑貨

おもちゃ
知育玩具
プラモデル
アクションフィギュア・ソフビ
楽器・音楽玩具

検索 
ハード・キャンディー

マドンナ ジャスティン・ティンバーレイク カニエ・ウェスト ティンバランド
売上順位:2298
評価:評価:4.0
発売元:Warner Music Japan =music=Warner Music Japan =music=Warner Music Japan =music=
発売日:2008-04-30
¥ 2,580

通常24時間以内に発送
関連ジャンル
Madonna
M-O
アーティスト別
ポップス
ジャンル別
Tracks
1 キャンディー・ショップ
2 フォー・ミニッツ
3 ギヴ・イット・トゥ・ミー
4 ハートビート
5 マイルズ・アウェイ
6 シーズ・ノット・ミー
7 インクレディブル
8 ビート・ゴーズ・オン
9 ダンス・トゥナイト
10 スパニッシュ・レッスンス
11 デヴィル・ウドゥント・リコグナイズ・ユー
12 ヴォイシス
13 リング・マイ・ベル(ボーナス・トラック)


評価:2マドンナは大好きですが
このアルバムは正直な感想を言うと、少しガッカリしました。
マドンナは大好きでコンサートにも行きました。
いつもならファンの欲目で「すごく良い(はず)」と思ってしまうことも。
しかし、このアルバムは曲調がアップテンポで単調で、
何度でも聴いてみたいと思えるものではありませんでした。
買ったもののケースにしまったままです。
個人の好みの問題もあるかとは思いますが、新しいアルバムに期待します。
今回はジャケットのセンスも好きになれませんでした。
大好きだからこそ、期待が大きくなってしまうのかもしれません。


評価:5マドンナ様!かっこいい
言わずと知れたマドンナ様の新作。
まったく衰えを知らずリリースされた新曲は
かっこいいし、POPでちょっとエロ。
4minutesのMVにはジャスティンももちろん出てるし、日本人のアニメーションダンサーが
登場しているのも、新しいもの好きのマドンナらしい発掘力。
MV映像はフルCGでとにかくかっこいいの一言です。
マドンナ様、突っ走ってほしいです。


評価:5かなりいい!
もともとマドンナ結構好きだったんですが、初めて洋楽を買いました。
やっぱり凄いですねマドンナ。50歳であの美貌ってだけじゃなくて曲の完成度も半端じゃないです!歌詞も素敵なモノも多いですし、自分的には『4 MINUTES』,『GIVE IT 2 ME』,『MILES AWAY』,『DEVIL WOULDN'T RECOGNIZE YOU』が気に入りました。でもどれもいい曲ばかりでした。
今度はマドンナの他のアルバムも買ってみようと思います!


評価:2逆にこれだけのスタッフ使ってこれくらいかという印象
ティンバランド ジャスティン カニエウエストを使ってうまくまとめました、
とは聞こえがいいですが、ブリトニーならもっといいのができたと思います。
一番どうなんだろうと思うことは、この時期にファレルをメインプロデューサー
で使ったことでしょう。いま彼は明らかにネタ切れおこしていて、むしろマドンナに
救ってもらった感じです。
 それに世界の評価はたぶん50歳にしてはすごいというのが前提な様な気がしますね
4ミニッツ以外陳腐だし、マドンナってことで批判が出ないんでしょうが。
正直、ハウスから入った人も、プロデューサー陣が好きで聞いた人も、何とも中途半端
に感じるはずです。


評価:5才能と才能と+歌い手の才能の戦い・・・
いや〜、、、これはなんといっても、

ファレル&ティンバのプライドのぶつかり合い。

この過程を味わうアルバムと言っても過言では無いでしょう。


気合いの入れっぷりがハンパない・・・。

いい意味で意地の張り合い。ww


そこに帝王マドンナが首を突っ込んでくるのだから、
もうシャレになんない。

これはもはや一種の妖怪大戦争でございましょう。。。


最先端のR&Bの流行を押さえたアルバムであることは勿論のこと、
前作で見せたダンスミュージックやエレクトロの要素や、
アンビエントへのアプローチなんぞも、きっちり忘れていない
楽曲も収められていたことが素直に嬉しい。

やっぱりそういう巧みな配慮が、この御方だからこそひと味違うよね。


これまで若干のマンネリが垣間見えていたファレルさんも、
この作品でまた一皮も二皮も脱皮し、N.E.R.Dの次作へと
突き進むこととなりました♪


個人的には、1,2,3,4,5,7,10,11がお気に入りでした。