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世界最薄*15mmのスリムボディに、50g単位の高精度
*2008年1月現在、日本、EU各国、米国で市販されているBIA式・体重50g単位の体組成計と比較して最薄。タニタ調べ
●高精度50g単位でカラダまるごとチェック
●最大18か月の充実データ記録機能
 |  | すべての測定項目の前回値、1・2週間前(週平均)、1〜18か月前(月平均)のデータ表示が可能
その他の機能 ・地域測定機能付き ・アスリートモード付き ・体重だけの測定も可能 ・4人分のデータが登録可能 ・ゲストモードで登録していない方も測定できる
| | 体重 | 体脂肪率 |
●押す・乗る・わかるの簡単操作
 | フットスイッチを押して乗るだけの簡単操作。毎日はかって、カラダの状態や変化を確認しよう
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初購入 会社の健康診断でメタボ認定されてしまったので、初めて体重計の類を 購入してみました。
届いて驚いたのはパッケージの薄さ。 「ほんとに物入っているんかな?」という感じ。 出してみても薄いですね。 これで高精度・高機能。 技術の進歩ってすごいですねぇ
全体的には満足していますが、気になる点が三つ
高精度の裏返しか、乗った後に値が安定するまで時間がかかるというか コツがいるというか。
また、電源がボタン電池というのも、単3/4電池が使える機種に比べて ランニングコストの面で気になります。
あとは、いろいろ数値が出て、何を示しているかはなんとなくわかるのですけど 数字自体をどう判断していいのかわからない点。
#最後のはわたしの知識の問題ですが(汗)
かなりシビアなようです 体重と体脂肪だけでなく筋肉の重さなども量れて、 運動しようというやる気が出ます。 見た目もかっこよく、全体的には満足しています。
ただ、正常な数値を出せる条件がシビアなのか、よく誤差が出るようです。 たとえば、1日前は体脂肪率が9%だったのに、今日量ったら7%。 おかしいと思って繰り返し何度も量っていたら少しずつ減っていき、 最終的には5%まで落ちました。 まさか量るだけでやせる?なんてことはないと思うが…。
これはいいですねw 同じタニタの製品で、かなり昔の体重と体脂肪のみを表示するタイプを持っているのですが。 くらべものになりませんw とにかく、昔のタイプは時間によって体脂肪が最大5〜8%も変化してあてになりませんでした。 しかし、このBC-305はいつ測っても誤差3%以内程度であり、他の数値も時間による変動が少ないです。
正確さの理由として、やはり体水分量の測定が出来ることにあるんでしょうね。むかしの機種は水を飲むだけで、体脂肪率が大きく変化しましたが、この機種は水を飲んでも体水分量に反映されるだけで、体脂肪率やその他の数値には大きな変化をもたらしません。
大きさも薄くてコンパクトでいいと思います。ちょっとした所に縦にして置いておけば邪魔になりませんし、気軽に取り出してチェックできます。
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