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3 Doors Down |

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3 Doors Down 売上順位:5039 評価:
発売元:RepublicRepublicRepublic
発売日:2008-05-20
¥ 1,944
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関連ジャンル フランス語 Doors C-D アーティスト別 ロック
| Tracks 1 Train 2 Citizen/Soldier 3 It's not My Time 4 Let Me Be Myself 5 Pages 6 It's The Only One You've Got 7 Give It To Me 8 These Days 9 Your Arms Feel Like Home 10 Runaway 11 When It's Over 12 She Don't Want The World
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素晴らしい ニッケルバック同様、正統派なアメリカンロックバンドです。 骨太なギターリフから繊細で綺麗なアルペジオまで奏でる楽曲は、ホントにため息が出るくらい素晴らしいです。 日本ではあまり認知されてないのが残念です。 つか日本のメディアの目は節穴なんでしょうか??もっと評価すべきだ!!
待ちに待った新作 このバンドのダークな歌詞が好きです。 失恋の歌は、特に最高。 美声じゃないのが、反対にいい。 日本では、知名度が低いのが、残念。 ライブがあれば、大金を払ってでも、ぜひ行きたいバンド。
ソウルサーチング作品 彼らにとってのソウルサーチング、セルフタイトル作品と言うことで期待していたのですが・・・ メロディの質は落ちてます。 クリプトナイト、ヒア ウィズアウト ユ- を超える楽曲もありません。ブラッド・ア-ノルドのヴォ-カルには彼独特の温かみがあるのは良いのですが、 歌唱力が低いため、曲のうま味を十分に表現出来ていないのも勿体無いような気がします。
“Raised by Radio”のバンドの快作です ミシシッピー州の南端、人口数千人のEscatawpaで結成され、 ローカルラジオ局/WCPRのサポートがきっかけでメジャーデビューを果たしてから、 早10年以上経った5人組バンドの新作。 2005年の前作同様、米某アルバムチャート初登場1位と、好スタートを切った。
僕にとって、このエリアのギターバンドに魅力を感じるのは、ハードなGリフよりも、 アコースティックでもエレキでもアルペジオや単音でのリフが、とても心に残る時が多い。
彼らもやはり、素直な良い音で印象的なフレーズをイントロや中間に繰り出してくる。 アメリカンバンドらしいもの(3、4、8、9、10)が中心だが、エスニック(2)な味わいも良い。 これらとハードなGリフの計算された組み合わせが、アルバムの表情を豊かにしている。 最後の12は、80年代前半のようなリズムマシーンで始まる異色作。 さながら潮の満ち引きのように静と動が交錯するが、意外に淡々と終わる。 すっと取り残されたような、そんな感覚が心地よい。
クレジットの最後のほうで、ラジオリスナーへの謝辞を忘れない、そんなバンドの快作です。
お奨め USでは人気の高いオルタナティヴ・ロック・バンド、3 Doors Downの最新作です。 Nikelbackといいまだまだ良いバンドが周知されていないのは寂しい限りですが。
さて、97年のデビュー・アルバムと同じく再びセルフタイトルです。
それだけ気合が入っている作品です。 個人的にはオルタナティヴというよりもメロディアスな作品だと思います。 「It's not My Time」なんかすごく好きですね。
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