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SP エスピー 警視庁警備部警護課第四係 DVD-BOX

岡田准一 堤真一 真木よう子
売上順位:1586
評価:評価:4.0
発売元:エイベックス・マーケティングエイベックス・マーケティングエイベックス・マーケティング
発売日:2008-07-02
¥ 23,940─→¥ 17,978
通常24時間以内に発送
関連ジャンル
全タイトル
ジャンル別
日本のTVドラマ
テレビドラマ
ジャンル別

2007年11月〜2008年1月、フジテレビ系で放映された、岡田准一(V6)主演のアクション・サスペンス。共演は、堤真一、真木よう子ほか。“動く壁”となって要人の警護にあたる警視庁警備部警護課第四係の面々の死闘と苦悩を描いた物語で、複雑に絡み合った人間関係や疑惑の闇から目が離せなくなる好作品。岡田の身体を張った格闘シーン、容疑者との息づまる頭脳戦など、手に汗握るエピソードがふんだんにちりばめられており、観るほどに次の展開が待ち遠しくなる。物語の細部までじっくりと見直すことで、張り巡らされた伏線のかけらを見つける楽しみもある。――幼いころ目の前で両親を殺された井上薫(岡田)は、その体験から異常に鋭敏な五感をもっていた。成長した彼は、尾形総一郎(堤)のもと、“SP”となり……。(みきーる)


評価:3値段が高すぎる!
内容は非常におもしろいです。
ハラハラドキドキというわけではないですが、見入ってしまいます。
ただ、値段が高すぎる!
普通のTVドラマより話数が半分なのに、この値段!?購入するにはもったいないので、レンタルで十分かと…


評価:5最高
 最高です。なんか、世界に引きずり込まれるような感じです。
岡田君のアクションシーンだけでも、見ごたえがあります。(ちなみに、ジャニーズ好きでは
ありません。)
基本的に、対テロリストの話なのですが、地味にテロリスト役の方々もいい味だしてます。
 世の中には、テレビ嫌いの方もあるかと思いますが、この作品はおすすめです。


評価:4「エスパー妄想オチ」
「岡田クンだけ子供に見えてしょうがない」という致命的欠点を持ちながらも、ゴールデンのドラマとは毛色の
違った感じに好感を持ち、自分は「ドラマ嫌い」なんですがハラハラしながら毎週楽しみにしてチェックしてました。

しかし、面白かったのは事実としても、次回予告に堂々と「夢オチ」ならぬ「エスパー妄想オチ」??
何かオカシイぞ・・・・・・やっぱり。
エンディングまでもが「サプライズ」とか「どんでん返し」というよりは、「そりゃ〜ないだろ!」って感じでしょ。
ツジツマの合わない「なぞなぞ」みたいで、アホらしくて悔しくなってきました。

映画化されるんですか?
本丸は映画による収益であって、本ドラマはその「つかみ」まがいのアレですか。
最近は、なんでも型にはまった露骨な商業主義がミエミエで、ゲンナリ。
もっとオモシロイ作品になれたはずなのに・・・・・残念。



評価:4監督の本気が見てみたい。
久しぶりにはまったドラマです。

コメンタリを聞いてたおかげでラストは予想できていましたので、衝撃!と言うほどではなかったです。

細かい所には突っ込みどころ満載で全く気にならないと言ったらウソですが、既存のドラマとは違う作り方をしようという作り手の意気込みに最後まで運ばれてしまったって感じです。 私は内容も面白く感じましたが、万人受けはしないでしょう。
では何故☆4つか。 岡田君のアクション、三角絞めと掌底にやられたからです(苦笑)


岡田君も言ってましたが「監督の本気が見てみたい。」。 ので映画を待っている間はこのDVDで反芻していようかな、と思っています。
TVを見逃した方はDVDで予習するといいかもですよ。TVは長〜いアバン(前回のまとめ)やらネタバレエンディングやら話の流れを乱すCM(←暴言)とかで、もっとテンポが良ければ…と何度も思ったので、各エピソード毎にまとまっているのはポイント高いかもです。





評価:1大好きだったドラマだけに…
賛否両論の多い本作品。僕も岡田くんと堤真一が出るということで、毎週欠かさず見て、なぜか突然年末に再放送された総集編も見て、4月のスペシャルも見ましたが、何度見ても、彼(もちろん誰か分かると思いますが)が、黒幕の一人であるという伏線は張られていなかったように思います。どう考えても、数字がとれたものだから、途中でストーリーを変更して、映画化にもちこんだとしか思えません。レギュラー枠時でのあまりにも唐突な終わり方。それを4月のスペシャルで解決してくれるのかと思ったら、ただ、時系列に並べただけで、新しいストーリー展開はなし。それで、続きは映画でなんて、ちょっとひどすぎやしませんか。やはりドラマはドラマで完結するべきで、映画は、そのスピンオフとして放送するのが普通ではないでしょうか。今まで数多くのドラマを見てきましたが、ある意味、最も視聴者をないがしろにしたドラマだと思います。