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もはや評価する気すら 起こらないが…。 本当は☆ゼロ。
もちろん聴く気も起こらない。 こんな曲がR&B扱いされることがまず腹立つ。 R&Bをなめるな。 このレビューの中でナット・キング・コールと同じ扱いをしたものがあったが、名前すら出して欲しくない。 レベルが違い過ぎる。
手抜きのメロディに陳腐な歌詞。声量もない。 歌が下手過ぎる。 こんな曲ごときでアーティスト面してるのにも腹立つし。 曲聴いてこんなに怒りが込み上げたことはない。 もうちょっと良いものを聴くべきだ。 こんな曲が売れる日本の音楽市場は落ちる所まで落ちた。
CMが… 某携帯電話のCMでしつこく流れてきてかなりうっとうしかった。 過剰な宣伝はマイナス効果だと思う。 思い出す度にイラッとくる。
BGM用CD メロディー自体は悪くないと思います。さらっと聞ける感じで、嫌悪を感じるほどではないかなと。 ただ、聴き込むような曲ではないです。歌詞はありきたりだし、幼稚っぽい。しかも途中で入る男性のラップが「いらねえ」です。 何かの作業でBGMとして聴く分には、逆に個性があまりないので邪魔されなくていい。 青山さんの声も、選曲をちょっと間違えちゃったかな〜とは思いますが、決して悪い声ではないので、この曲で見切りを付けずに次回作を期待したいです。
Worl レゲエの神様と言われ、多くの海外ミュージシャンとコラボしているスライ&ロビーが、この曲をアルバムでカヴァーし、また彼らがプロデュースする女性グループもカヴァーするとのことです。イギリスや韓国、香港からもカヴァーのオファーが殺到しているとか。これまで、日本側の企画で海外ミュージシャンが日本の曲をカヴァーすることはありましたが、今回はスライ&ロビーが自ら選曲したとのこと。素晴らしいことです。 やはり素敵な音楽は世界共通ということですね! 今まで、ここの書き込みで誹謗中傷のような書き込みをしていた方は、本当に良い曲を受け入れる感性が無かったという事です。ぐぅの音も出ませんよね(笑)
本物のアーティスト 青山テルマっていい曲歌ってるなあと思っていたけど、今回アルバムDIARYを購入し、その中に収録された ”そばにいるね”をあらためて聴きました。 ”そばにいるね”を含めて、青山テルマの音楽性のレベルの高さと、彼女の歌の表現力の素晴らしさを強く感じ、 MISIAの音楽を始めて聴いたとき以来といえるくらい、彼女の音楽が好きになりました。
それにしても、青山テルマに対するレビューでのバッシングのすごさは何なのでしょうか? 彼女のいったいどこを見ているのでしょうか?
この高い音楽性をもったアーティストに対して、歌唱力を云々すること自体、ピントがずれた行為だと思いますが、 これだけ声が前にまっすぐ出せる歌手ってそうはいませんよ。 彼女が歌唱力がないというなら、J−POPの歌手はほとんどが、歌がど下手ということになりませんか?
本物のアーティスト青山テルマを、私はずっと応援しています。
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