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コンパクト&シンプルなUSB MIDIインターフェイス ???UM-1EはUSBケーブル一体型のMIDIインターフェース。1イン/1アウトモデル。USBバス電源で駆動するため、ACアダプターも不要。パソコンとUSB接続するだけでMIDI入出力の機能を簡単に追加することができる。また、エディロールならではのFPT(Fast Processing Technology)方式を採用。MIDIデータの情報量に応じてUSBの転送バンド幅を最適化する最新のドライバ技術も、USB処理を最優先できるよう高速化されたハードウェアの革新により、高速かつ安定性の高いMIDI送受信を実現している。さらに、各MIDI端子別にMIDI信号の入出力を確認できるインジケーターを搭載。動作状況がひと目で確認できるだけでなく、MIDI機器側の設定ミスの発見にも役立つ。
シンプルなMIDIケーブル一体型のUM-1EX(1イン/1アウト) ???MIDIケーブルまでも一体化した1イン/1アウトのもっともシンプルな構成のUSB MIDIインターフェース。パソコンに接続するだけで、簡単にMIDIデータの入出力を行うことができる。例えば、キーボード・シンセサイザーやデジタル・ピアノなど、MIDI端子搭載の電子楽器をパソコンへ接続することでMIDIデータの録音/再生※が可能になる。またUM-1EXは、パソコンを接続していない状態でもMIDI INからの信号をMIDI OUTへスルー出力することができるHARD THRU機能を装備している。MIDIキーボード・コントローラーとMIDI音源を、MIDIインターフェースを介して接続しているようなシステムでも、ケーブルをつなぎ換えることなく、すぐに演奏することができる。 ???※別途シーケンス・ソフトが必要。
意外と簡単 midiってなに?というレベルの初心者でも簡単に接続でき、 DAW上で信号を受信してリアルタイム(弾きながら)にmidi 入力することが出来ました。
似たような製品がY社からも出ていて、若干値段とデザイン が違い、個人的にY社の方がカッコいいと思いました。 ただ実際使って分かったことは、一々ケーブルのデザイン なんか使ってるときは気にしないということです。 というわけで後発のこちらを選んで正解だったと思います。
加えてコメントすれば、これだけ買ってもレイテンシーが 発生して実際はリアルタイムに音が鳴りません。 (つまり一刻堂よろしく、音が遅れてくるということ) ASIO対応のオーディオインタフェースが必要になります。
格安でMIDIで遊びたい方にオススメです 格安でMIDIの作曲をしたい方にオススメです。 ・「UM-1EX USB MIDIインターフェース」<amazonで購入 ・「CASIO DTMキーボード GZ-5」<amazonで購入 ・MIDI音楽編集ソフト「Domino」<フリーソフト これで準備OKです。
プロだとこれでは満足できないのかも知れないのかも知れませんが 私は初心者なので、これで満足です。
初めてだとちょっと大変かも 私はMIDI関連の周辺機器は初めて導入したのですが、かなり試行錯誤して ようやく使えるようになりました。
この商品は、機器としては割と単純だと思うのですが、マニュアルが50ページ 近くあり、インストールする為の手順やサービスパックによる場合分け等が多く、 かなり煩雑な印象があります。
一方、ローランドのホームページからダウンロードできるドライバーには、 手順が簡潔にまとめられたファイルがついているので、こちらが分かりやすくて いいと思います。 私の環境では、XP SP2で、アドバンスモードオフ、THRUオフでのみデータの やりとりがうまくいくようでした。 送信、受信が行われている時にそれぞれランプが点滅するので、導入時に助かり ました。
もし手に入るなら、スイッチの何もないもっとシンプルなものの方が、導入は 楽にできるのかもしれません。
商品自体はいいのかもしれませんが、もうちょっと分かり易かったらいいなと いう事で、この評価です。
もう少し情報が欲しいかもしれません。 MACの世代が変わるたびに、MIDIソフトも順に買い換えてきたので、設定がよくわからなくなっていました。 あれこれやっているうちに、つながってしまいましたが、何がよくて何が悪かったかがわからないままです。 OSの版の違いごとに、設定の仕方をWEBででもいいので整理してあると嬉しいかもしれない。
簡単接続&セットアップ ケーブルとCD-ROM、説明書が付いていました。 MacOSXで使用しましたが、WinXPとMacOSXではドライバなし(OS標準ドライバ)で使えるモードが用意されています。通常はCD-ROMからドライバをインストールして使用しますが、インストーラ付きで簡単にインストールできました。 ドライバのバージョンもアップデートが一月以内にあったものの最新版が添付されていました。
説明書も、WinXPやそれ以前のWin、Macも9とXの両方の説明が盛り込まれています。非常に判りやすく簡単な手順でセットアップできました。 ドライバの設定も目で見て判りやすく、表示されるポートと機器をマウスでドラッグして接続するとラインが伸びて接続されたことが判ります。 困ったのは接続テストです。クリックすると接続した電子ピアノが鳴るのですが、その音量が非常に大きくびっくりしました。音量をしぼっても最大音量で鳴ります。(機器の対応の問題かもしれません)
その後、Finaleのテスト版を使って演奏の録音(楽譜化)をやってみました。表示までに1・2秒のラグ(ソフトウェア側の処理時間)がありますが、問題なく動作しています。
私がこのケーブルを選んだ最大の理由はMacOSをサポートしていることです。また、HPにはVISTAへの対応についても書かれていたので、将来的なサポートについて安心感を得ることができました。 各OS用のドライバもHPからダウンロードできるようになっています。
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