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VISUAL ANTHOLOGY VOL.II [DVD] |

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T-SQUARE 売上順位:16338 評価:
発売元:ヴィレッジ・レコードヴィレッジ・レコードヴィレッジ・レコード
発売日:2005-12-21
¥ 8,925
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関連ジャンル 総合 J-POP ミュージック ジャンル別 DVD
| Tracks 1 OPENING~GRAND PRIX 2 TRUTH 3 SABANA HOTEL 4 HEARTS 5 BECAUSE 6 CONTROL 7 DAISY FIELD 8 WHITE MANE 9 WIND SONG 10 DUO 11 MORNING STAR 12 RADIO STAR 13 TRUTH 14 MEGALITH 15 真夏のためいき 16 ガーティの夢 17 DUO 1991 18 NAB THAT CHAP!! 19 TRUTH (1991 NEW VERSION) 20 LITTLE LEAGUE STAR 21 WHEN I THINK OF YOU 22 明日への扉 23 LOVE FOR SPY 24 JUST LIKE A WOMAN 25 HIGH TIME 26 RISE 27 秋田交流コンサートドキュメント 28 FACES (SPECIAL MIX VERSION) 29 PLAY FOR YOU (EPILOGUE) 30 TRUTH (1991 NEW VERSION) (特別映像特典)
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フロント交替による比較 4枚のDVDの内、前半の2枚のフロントが伊東たけし、後半の2枚の フロントが本田雅人の構成。グループ自体入替りが激しいが当時フロントの伊東たけし交替は誰も予想出来なかったし、その時点でグループ解散かと思った程。本田加入前は楽曲の9割以上は安藤まさひろが手掛けており、ポップス色は強いが素晴らしいメロディラインを構築してきた と思う。新フロントの本田雅人自体はカシオペア楽曲ファンらしく、楽曲もメロディーよりリズム主体を得意分野としている。 単純にフロントの比較をすると、ブレスは伊東たけしが強く音がはっきりしているのに対し、手かずは本田雅人が多くハーフトーンを多用している。当然、安藤まさひろの楽曲には伊東たけしの演奏がぴったしくる。 但し、演奏を多様なソロで対応する本田雅人の音楽センスも素晴らしい。グループの誰かが云っていたが、本当に学びの場で進化の過程を見る様だ。好みを問わず必見!!
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