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ザ・サイレント・フォース(DVD付) |

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ウィズイン・テンプテーション 売上順位:12563 評価:
発売元:ロードランナー・ジャパンロードランナー・ジャパンロードランナー・ジャパン
発売日:2005-10-19
¥ 3,500─→¥ 3,060
通常24時間以内に発送
関連ジャンル ポップス オールディーズ 60s-70s 80s 90s以降
| Tracks 1 イントロ 2 シー・フー・アイ・アム 3 ジリアン(アイド・ギヴ・マイ・ハート) 4 スタンド・マイ・グラウンド 5 ペイル 6 フォーセイクン 7 エンジェルズ 8 メモリーズ 9 アクエリアス 10 イッツ・ザ・フィアー 11 サムホエア 12 デストロイド(デモ) 13 ジェーン・ドー 14 スタンド・マイ・グラウンド(LIVE AT ROCK AM RING) 15 エンジェルズ(LIVE AT ROCK AM RING) 16 メモリーズ(LIVE AT ROCK AM RING) 17 マザー・アース(LIVE AT ROCK AM RING) 18 アイス・クイーン(LIVE AT ROCK AM RING) 19 スタンド・マイ・グラウンド(VIDEO CLIP)
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彼らにもそういう時代があっただけ、ならいいのだけど。 なんだか、突然、リンキンパークみたいな音、曲ばっかりになって、しかもボンジョビ風のもあって、もっと売るために、特にアメリカのマーケットを意識したのだろうというのが、このアルバムの曲のプロモビデオを見てもはっきりと見てとれて、わたしはこのアルバムは好きではありませんが、リンキンパークが好きな人は気に入るだろうと思います。 多くのティーンネイジャーも楽しめる様にと、彼らの善意だったのかもしれません。 オリジナルの、太古からの歴史、未来へ続く道、なんかを背負った様な、ドラマティックな彼らの音や曲に早く帰ってきてほしいです。
ミュージカルのよう 俗に言われている「ゴシックメタル」というジャンルの音楽はこのアルバムが初めてだったんですが、 聴いて最初に思った感想は『なんだか一つのミュージカルのようだなぁ』でした(笑) 劇団四季のような壮大なミュージカルを聴いているようで、部屋でこれを流していると異世界にいる感覚です。 ヴォーカルの声とバンドのサウンドが凄く合っていて感動しました。 バックのコーラスは雰囲気を出すのにはとってもいいんですが、 逆に全曲通して聴いていると少しくどく感じたので★−1ということで。
ともあれ、ボクをゴシックメタルの虜にしてしてしまったこのアルバムの完成度はかなりのもの!! オススメします。
歌声に癒されます! このバンドの女性ヴォーカルの歌声はとても高くて透明感があります。メタル界いやロック界のヘイリーといった感じです。ヘイリーやエンヤ、サラ・ブライトマンの歌声も好きですが、このバンドの女性シンガー(名前忘れた)の歌声も大好きです。また、いくら美声でも歌メロが良くないとやはりダメですね。良い歌のメロディーとは多分、歌が上手いことが最低条件で、聴いた人の耳に残るキャッチーさがあり、またはマイナーコードのやや悲しい曲調で「泣き」の要素があるかどうかだと思います。このCDの楽曲はキャッチーさもあり、静の部分やバラードで泣きの要素もあります。サウンドは静と動がはっきりした感じですが、メタル度は高くなくそれほどヘヴィーではないので、メタルファンじゃなくても十分聴ける作品に仕上がってます(^_^)b
WITHIN TEMPTATION "SILENT FORCE" 今回紹介するWITHIN TEMPTATIONは歌姫シャロン・デン・アデル嬢擁するオランダの6人組。
何が凄いって、その楽曲のクオリティの高さ。カテゴライズするならば、音像は明らかにヘヴィ・メタルであろうが、このメロディのクオリティ、アデル嬢の浮遊する清楚なVo、誤解を恐れず喩えるならば、ロックしてるENYA。
前作“MOTHER EARTH”で化けた彼らが、今作で一気にシーンのトップに踊り出た、といっても過言ではない。
比較対象として挙げるならば、先日公開の映画「デアデビル」のサントラでブレイクしたエヴァネッセンスだろうが、クオリティは明らかにこちらが上。
更に誤解を恐れずいうならば、ヒーリング・メタル。 値段の高さゆえ、あえて評価は星3つだが、個々の楽曲クオリティ、音質は5つクラス。
癒される 中でもスタンド・マイ・グラウンドは傑作。ゴシックとかメタルという垣根を超えて一般にも非常に受けやすい曲だと思いました。 それにしても、これほとんどメタルじゃあない気すらするのですが。むしろ癒し系ちょっとメタル風味、みたいな。メタルが苦手な方にもオススメできる一枚です。女性の美声で聴かせる曲が多いというか、サラ・ブライトマンとかそういう系の曲を求める方にも合うのではないでしょうか? ただ、ちょーっとだけ似た印象の曲が多いのが残念です。
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