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話がよく分かりません… 一通りシナリオをやったのですが、話がわかりません… 結局、主人公は役立たずです。いる意味がない。最後もある意味バッドエンド。クリアしてから、???って感じです。
ん〜 やはりVOICEなしですから現在の状況から難しいところですかね 個人としてはKEY作品のうち1番という評価ではないです。 前作Kanon 後作CLANNADの方が受け入れやすかったりするかもしれない 廉価版ですので気軽に楽しめますので他KEY作品で感動した方はプレイしてみるといいかもしれません。
謎 何故このゲームが、こんなにも高い評価を得ているのかわかりません。
周囲の評価につられて、期待に胸膨らませ、今更ながらプレイ開始。 OPが始まると、もうテンションは最高潮に。
しかし少し進めると、期待は裏切られ失望に変わりました。 出だしからもう、登場人物の言動のおかしさに当惑し、感情移入など少しもできず。 ご都合主義というかなんと言うか。精神疾患でもあるのかと突っ込みつつ話を進めます。
が、前評判と現実の落差からか、プレイするのが面倒くさくなり、結局途中でプレイを放棄しました。 最後まで見ないで感想書くな、と批判を受けそうですが、自分にとっては途中で飽きる程度の作品でしかなかったということで。 そもそも、他にもしたいこと・すべきことがある中、あえて『AIR』を選んでいるのですから、優先順位が上位に来るよう、序盤からぐいぐい物語りに引き込んでほしいわけです、こちらとしては。これでは、後から面白くなる、最後は感動すると言われても、そこまでたどり着くのがしんどくてやってられません。 また、序盤とはいえこの程度の話なら、ラストも高が知れているだろう、という気がしています。『AIR』を期に、他の泣きゲーにも挑戦していこうかとも思っていましたが、当分この分野に手を出す気にはなれません。古典の名著でも読んでいたほうが、遥かにマシです。
音楽は良かったので星2つで。サントラは買おうかな。
「夏」といえば「AIR」 今この場所に立っている自分について深く考えるきっかけになったという点においては、最も影響を受けた作品の1つである。 AIRといえば夏、夏といえばAIR、というぐらいに強い季節感を持つ作品。 物語の日付と同じ時期にプレイしたので、この季節感はより一層強く印象に残っている。
ストーリーの大部分は海沿いのある田舎町の夏が舞台。 特徴的な登場人物、ゆったりとした時間の流れ、町全体が放つ夏の暑さ、それらを引き立たせる音楽、 こういったものが相俟ってAIRの世界観が確立されている。 ストーリーの評価はもちろん高いのだが、個人的にはこの「世界観」の中に身を投じ、空気を感じ取るのも楽しみの1つに挙げられると思う。 また同時に、AIRを100パーセント楽しむ上で、画面を通して主人公たちと同じ場所にいる感覚を得ていることは必須であると言えそうだ。 以後、夏が特別な意味を持って感じられるようになる。
冬の作品、Kanonに続く「泣きゲー」としての位置付けにあり、体裁としては恋愛アドベンチャーに分類されるが、 ストーリーがジャンルに縛られている感じはない。 表されているものはシンプルだが、理詰めで簡単に理解できるような単純なものでもなく、 月並みな表現だが、奥の深さに特徴がある。 最初にも書いたが、今いる自分や今あるこの世界について考える契機になるかもしれない。 事前の知識や先入観なしで始めてみて、1度始めたらぜひ最後までやりきってみてほしいと思う。 きっと自分の中に残るものがあるはず。 京アニのアニメ版もおススメ。
これはAIRの年齢制限版で、すなわち内容に制限のないものということになる。 AIRに限らず一般的に、制限の対象になるシーンは話の流れ上必然であればやはり必要だが、 流れとして必然でなければ不要であると私は考えている。 AIRの場合はそれほど必然性を感じないので、あえて全年齢版をプレイしても特に問題はないだろうと思う。
ゴール……!←涙腺破壊の爆撃。 不覚にも今までで一番泣いた気がする僕は異質なんですね。分かります。 テストの点が下がったのもこれやって鬱になったからなんですね。分かります。
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