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the ultimate collection |

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鬼束ちひろ 売上順位:8731 評価:
発売元:EMIミュージック・ジャパンEMIミュージック・ジャパンEMIミュージック・ジャパン
発売日:2004-12-01
¥ 3,059─→¥ 2,680
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関連ジャンル 女性ソロ ポップス J-POP ジャンル別 音楽
| Tracks 1 流星群 2 声 3 眩暈 4 月光 5 infection 6 We can go 7 Fly to me 8 シャイン (album version) 9 BACK DOOR (ALBUM VERSION) 10 King of Solitude 11 CROW 12 茨の海 13 私とワルツを 14 call 15 Sign
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商業主義一辺倒 鬼束ちひろ、初のベストアルバム。 今は別のレコード会社から復活を果たした鬼束が、前のレコード会社を出た後の、休業中に発表されたアルバム。ジャケットも発表するはずだった新アルバムのものをそのまま使用していたり。選曲も含めて、鬼束の意向を無視した作りで、カスタマーの批判も高い商品。 今まで発売された鬼束名義のCDを全部持っている自分でも、正直これはどうかと思う。 15曲も入っているのに「何でこの曲」と思うような曲もあり。逆に「SUGAR HIGH」の要の曲や「CAGE」など、入ってて欲しい歌が入っていない。 羽毛田丈史が作りたかった鬼束像ってこんな感じなのかな。 魂の歌い手を、商業主義に押し込めようとしているように見えてしまう。 ジャケ写が欲しいファンが買っても良いかなという作品。
輝いてました 本人選曲関わってないらしい。でもアルバム未収録の超名曲私とワルツをSignがはいってるのはこれだけなんでその点ではありがたいかな。新作ラスベガスがあまりにミュージシャンパワーが落ちた薄味だったもんでやっぱ昔の鬼束の歌は濃厚でよかったな…と。悲しいけど。CageとかTiger in my Loveみたいなアップテンポの曲もいれてくれたらもっと聞きやすくなったのに。輝いてました。ほんとにね
レクイエム 石に刻み込むような荒々しさを顕す詩と、対照的に、天空に満ち溢れるような清純な歌声。 羽毛田氏の監修によるこのアルバムは鬼束ちひろの声に対する鎮魂歌である。
透き通った倍音を持った彼女の声質がいつから変化したのかは知らない。 しかし、「育つ雑草」以前と、以後とでは明らかに声質が異なる。 声質に対する好みは人それぞれであろうが、もう二度とあの歌声は聴けないと思う。 そのことを誰よりも悲しく思ったのは、羽毛田氏なのではないだろうか?
このアルバムには、そのかつての鬼束ちひろの声に対する、羽毛田氏の深い愛着が感じられる。 選曲といい、録音による声の歪を極力排除したようなリマスタリングといい、鬼束ちひろの声に対する深い思いが詰まっている。 リマスタリングによって音質に迫力がなくなったとみる向きもあろうが、かつてこのように素晴らしい声を持った歌手がいたのだという、道標のようなアルバム。 感動を呼ぶという意味では、最高のものではない。 本当の鬼束ちひろの魅力はは別にあると私は感じるが、このようなアルバムはもう二度と作れないという意味で、エポックメイキングなのである。
温度 リマスタリングによりレコードの様な音色になり、温かく包み込まれる様な印象です。彼女の奏でる音楽の冷たさ、温かさが巧く表現されているのではないでしょうか?無機質なCDの音とは違う、温かい有機的な音が詰まっています。本来歌うという行為は本能的で人間的なものです。可能な限り良い再生環境で聴く事をお薦めします。
やっぱり鬼束ちひろは最高っす!!!(>_<) 最近、鬼束ちひろはメディアにでなくなりました…しかし!復活のきざしが出てきました。鬼束ちひろは最近もんしぇんという映画のイベントでゲストとして歌っているらしいです!鬼束ちひろには本当に心から感謝しており、また助けられました!鬼束ちひろがいたから今があると言っても過言ではありません…何年たっても鬼束ちひろの事を大好きでいたいです!
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