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LIVE IN U.S.A.~at 1st Mariner Arena July 31,2004~ [DVD]

L’Arc~en~Ciel
売上順位:12428
評価:評価:4.5
発売元:キューンレコードキューンレコードキューンレコード
発売日:2004-12-08
¥ 4,515─→¥ 4,025
通常24時間以内に発送
関連ジャンル
LIVE盤
J-POP
ポップス
ロック
フォーク・ソフトロック・AOR
Tracks
1 接吻
2 Lover Boy
3 Heaven's Drive
4 Spirit Dreams Inside
5 自由への招待
6 永遠
7 花葬
8 瞳の住人
9 Driver's High
10 Feeling Fine
11 Stay Away
12 Revelation
13 Ready Steady Go
14 Honey
15 Blurry Eyes
16 Pieces


評価:5【日本人として初めてアメリカライブを成功させた歴史的ライブDVD】
ラルクとは日本人で初めて海外の複数の国で1万人規模のスタジアムライブを成功させ、世界中に数万人規模のファンベースがある日本歴代No.1バンドである。ラルク以外にアメリカ、中国、韓国で1万人のスタジアムライブを成し遂げた、または成し遂げられるアーティストはいないし、MUSE、ケミカル等の世界のトップバンドが出る海外フェスでヘッドライナーを務めた日本人アーティストはいない。イチロー以外に海外で200本安打を達成した日本人打者はいないのでイチローは日本歴代NO.1打者である。同様にアメリカ、中国、韓国で1万人のスタジアムライブを成し遂げた、または成し遂げられるアーティストはいないし、MUSE、ケミカル等の世界のトップバンドが出る海外フェスでヘッドライナーを務めた日本人アーティスはいないのでラルクが日本歴代NO.1バンドである。2004年、アメリカ ボルチモアのファーストマリナーアリーナで初の海外ライヴを行い、12,000人動員、日本人史上初。2005年、『ASIALIVE 2005』では、韓国ソウルのオリンピックパーク・体操競技場、中国上海大舞台で各10,000人を動員、日本人史上初。上海では2005年10月に上海公演の模様が現地ネットワークのゴールデンタイムに2時間特番で放映された。2007年には日本人史上初の海外フェス『2007 INCHEON PENTAPORT ROCK FESTIVAL』でのヘッドライナーを務めた。これはラルクが2004年アメリカで1万2000人を動員し、日本人として初めてアメリカで大規模なライブが可能であることを証明した歴史的ライブを収めたDVDである。イチローが日本人打者として初めてアメリカで通用することを証明したように、ラルクが日本人アーティストで初めてアメリカで通用することを証明した。ラルクは音楽界のイチローである。


評価:5【1万2000人を動員した日本歴代No.1バンド・ラルク初の米国ライブ】
日本歴代NO.1バンド・ラルクアンシエルの1万2000人を動員した
2004年アメリカライブの模様を収録。

ラルク初の米国ライブ情報は、オタコンの公式ウェブサイトを
はじめ、メジャーなJポップやアニメのウェブサイトの話題を独占。
ファンの盛り上がりに注目した地元ボルチモアの有力紙「ボルチモア・サン」
や「ボルチモア・シティ・ペーパー」が、ラルクアンシエルをフルページで
取り上げるなど、コンサート開催前から大きな話題を集めた。

日本歴代NO.1バンドの確かな演奏力とクオリティーの高い、メロディーセンス
溢れる楽曲により徐々に観客を熱狂させていく様は流石。『Ready Steady Go』
にその熱狂がピークに達し、飛び跳ね続ける観客が続出し、最後の美しいバラード『Pieces』、そしてhydeの超高音ファルセットによる雄叫びにより
感動的に終幕を迎える。

ラルクは2005年にはアジアツアーを敢行し、韓国・上海で1万人を動員し海外ライブ
を成功させている。ここで最も重要なのは「日本人アーティストによるコンサートが、
韓国や中国でもビジネスとして成立した」ことにある。アリーナ規模の有料コンサート
を開催し、現地のコンサート・プロモーターから出演料その他を得ることによって、
ツアーの規模に見合う収益に至った例は、ラルクの2005年アジアツアーが初めて
だからである。

もはや日本歴代NO.1バンドにとどまらず、アジア歴代NO.1バンド、そして世界の
トップバンドとも言えるラルクアンシエルの初のアメリカライブの模様を収めた
今DVDは必見である。

いつまでたっても大規模な海外ライブも出来ずに国内で地味にフェスに参加し、
売れ続けるためにしょぼい売れ線マンネリカラオケ曲を連発しているような他の
日本のバンドとの次元の違いが理解できるDVDである。ラルクは間違いなく
日本歴代NO.1バンドであり、世界のトップバンドである。

(794文字)



評価:5素晴らしい
はっきり言ってラルクのライブに上手さを求めてはいけません。(hydeのことね)
CDとは声が全然違います。だからCDと同じような雰囲気で聞けるかといったらそうじゃない。でも凄い勢いのある良いライブだと思います。
証明の加減でhydeの美肌度がアップしてます。
最後のPiecesは今の声に近いバージョンで聴くことが出来てお勧めです。

一年半前に買って、未だに飽きないライブDVD.


評価:4アメリカライブ
当初発売の予定はなかったらしいので画像が
若干荒いと聞いて不安だったんですが、
普通に綺麗だったので安心しました。

メンバーがすごく楽しそうなのが伝わってきましたね。
英語でMCしてるのもちょっと入ってます。
永遠歌ってるときのhydeの顔がすごく
幸せそうっていうかいい顔してたのが印象的でした。
別に声の出は賛否両論ありますがそんなにひどくなかったと思います。
Coming Closerが入ってないのが残念ですが、
いつものライブDVDとはまた違った感じでよかったですね。
ジャケットは日本版よりこっちのほうが好きです。
日本のSMILEツアーを思い出しますね。
2日参戦しましたがすごく楽しかったです。
ツアー行けなかった人、いつもと違う感じのライブ見たい人は
是非どうぞ!!


評価:3微妙・・・
まずU.S.AでのライブまでDVD化するのはどうかと思いました。
だって…外人たちのノリが微妙…作りテンションっぽい…。
日本でのライブDVDの、せいぜい特典映像ぐらいでよかったんじゃない?
Piecesとか聴かせるバラードはあいかわらずカッコイイ美声の
hydeですが、Heaven's DriveやDriver's Highのような曲も、もうちょっと
ちゃんと歌ってほしい。
ノリで素人のカラオケのような歌い方だし、音ハズしまくってるし…。
自分は大のラルクファンですが、冷静に見て今回は微妙。
「GRAND CROSS」や「ハートに火をつけろ」の方が断然好き。