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Re-sublimity |

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KOTOKO 売上順位:3007 評価:
発売元:ジェネオン エンタテインメントジェネオン エンタテインメントジェネオン エンタテインメント
発売日:2004-11-17
¥ 1,260─→¥ 1,222
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関連ジャンル 全般 ポップス J-POP ジャンル別 音楽
| Tracks 1 Re-sublimity (「神無月の巫女」OPテーマ) 2 agony (「神無月の巫女」EDテーマ) 3 Suppuration-core- (「神無月の巫女」挿入歌) 4 Re-sublimity (オリジナルカラオケ) 5 agony (オリジナルカラオケ)
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テンポがとてもいい楽曲 3曲とも、全てカッコいいの一言に尽きます!いえ、それ以上です。 歌詞も意味のあるものだし、KOTOKOさんの曲を聴いたことが無い人でも 楽しめる1枚になっていると思います。
年末ということで これまで聴いた中で一番印象深い・好きな曲を思い返してみると…agonyですね 元々アニメ「神無月の巫女」が大好きなので思い入れ+純粋な曲の良さも有り、残りの 2曲も合わせて考えるとこの一枚が私にとっての最高の一枚です。飽きっぽい私がこんなに 長く好きでい続ける曲なんてそう多くはありません。最近KOTOKOさんを知った人も騙されたと 思って手にとってみませんか?もしかしたら忘れられない一曲になるかも!?
奇蹟の神曲3連發 一回聽いてすきになることを斷言します! わたしが注視したのは Resubmilityの歌詞。物語や季節、景色を連想させる 歌詞でわなく抽象表現に固執している。
『今必然眼の前に曝された不覺に歪む感情』の文句は 詞選びの才能をかんじさせる。
せつない歌謡曲とトランスmusicが合體したような音樂。 高音で絶叫するかのじょの聲がたまらない! 怒涛の神曲3連發を聽いてうなってください。 日本にこんなす晴らしい歌手がいることを 誇りにおもいます。
音楽としてはともかく… 残念ながらRe-sublimityは過剰なアレンジがなされており、本編の感動喚起にならなかった。 特にイントロ部分が長く、頭の中で二人の横顔や姿が浮かぶタイミングに音楽が付いて来ず、もどかしい。 OP曲は作品の顔。好きな作品のイメージの代表。音楽よりも作品が好き。 だから、音楽性の名のもとに放映時の流れは崩して欲しくなかった。
agonyは本編と同じテンポで導入されているので、すんなり楽しめる。 音楽としては三点とも非常に良いと思うが…。 本編優先の向きは軽視されている印象。残念。
購入して二年経つが、素晴らしいアルバムだ。満点の出来。 これは「神無月の巫女」のオープニング曲」「Re−sublimity」と「Agony」が収録されたアルバムで、特に「Re−sublimity」が素晴らしい。 KOTOKOの曲というと特に歌詞が優れたものが多いが、この曲の場合、曲、歌詞ともに素晴らしい。「神無月の巫女」のオープニングが非常にテンポ良くこの曲と溶け込んでいる。また曲単体で聴いても、まるでアイソトニックウォーターの如く体に染み込んでくる。クルマの中で聴くと特にマッチする。 また、廃墟を連想させるような歌詞の部分もあり、廃墟フリークにもおススメしたい。「マヤカン」こと摩耶観光ホテルのロビーなんかで聴けば、見事にマッチするだろう。 私の場合、発売当時にいの一番でCDショップに足を運び、最初に寄った店が売り切れだったので次の店でやっと見つけた。購入して二年経つが、いまだに聴いていて飽きない。こんな曲がまた現れるだろうか?
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