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???各都道府県が立体的なピースになった日本地図のパズル。各都道府県の形や大きさ位置関係が遊ぶうちに覚えられる。まず、8つの地方ごとに色分けされている「基本ピース」からスタート。「基本ピース」ができるようになったら全国が同じ色の「発展ピース」へとステップアップ。子どもの力にあわせて何度でも楽しめる。色や形を手がかりに、ピースをはめ込むくり返しの作業によって、直感的な判断力や集中力が育まれる。ピースは2つ折りにした台の中に収納できる。都道府県名確認地図、地形図、白地図の3種の地図が各1枚と、ひらがなシール1枚、ピース収納袋2枚が付属。
●使い方のヒント ステップ1:最初は、「基本ピース」から | 「基本ピース」は8つの地方別に色分けされている。北海道など、県の数が少ない地方から作ってみよう。難しい時は付属の「都道府県名確認地図」を見ながら挑戦。 |
ステップ2:「発展ピース」にチャレンジ | 「発展ピース」は、すべての県が同じ色のピース。わからない時は、地図で都道府県名を確認。 |
●Tips
 | おかたづけも遊びの延長。ピースは台を折りたたんで、中に収納できる。2種類のピースにはそれぞれ収納袋がついている。 |
●商品概要 セット内容 : 本体:1個、ピース:県別ピース(地域別色分け47個、同色47個)、県名確認地図:1枚、地形図:1枚、白地図:1枚、収納袋:2枚、ひらがなシール サイズ : 本体:たて30×よこ52.4×厚さ2.8cm(広げたとき)ピース:厚さ1cm 材質 : ABS樹脂、PP樹脂 生産国 : 中国
買い!です もう大きいのですが、9歳の娘の誕生日にプレゼントしました。 というのも、自分が未だに地理があやふや。一緒に遊びながら確認しようかなと、お手頃価格なのもあり注文したらびっくりするくらい、しっかり出来ていました。ピースはプラスチックで厚みがあり、枠にぴたりとはまる。丈夫そうだから、3人目まで使えそう・・・ 同じピースで無色の発展バージョンも入っており、色ですぐに覚えてしまった娘も、色なしで 何度も挑戦して嬉しいことに、漢字も読めるようになっていました。 私の幼少期に欲しかった!
いい買い物をしました! 3歳になる双子の娘達に購入しました。 少し早いかな、とも思っていましたが、あっという間に基本ピースも 発展ピースもできるようになりました。 今ではテレビの天気予報で日本列島が写ったり、ニュースなどで 都道府県名が読まれるたびに「知ってる〜!これだ〜!」と 2人で大騒ぎです。 手先も器用になるし、これは本当におすすめできます! 現在は世界地図パズルも購入し、大人も一緒に覚えている最中です。
これは良いです! 2才5ヶ月の子供に与えてみましたが、 5日程で自分で完成出来るようになりました。 電車好きな息子にとっては、どこにどの特急列車が走っているか分かるので、 とても楽しいようです。 パズルの難易度も難しすぎず簡単すぎず、ちょうどよいです。 買って損はありません。絶対にお勧めです。
オススメします☆ 2歳の娘が使っています。3ヶ月で何とか自力で全ピースをはめられるようになりました。大感激です☆ 最初は手取り足取りでしたが、だんだん上達しました。ここはおばあちゃんがすんでいるところ、とか、ここは誰くんがすんでいるところ、とか家族で話をしながらできるので、会話の幅も広がります。
大喜び! 七歳と四歳の姉弟に購入しました。最近二人ともパズルが好きでよくいろんなパズルであそんでいるので、このタイミングでこのパズルで地図に興味が持てたらいいなと思い買いました。やはり飛びつきがよく、二人で楽しく、すぐに完成させました。お安くなっていたし、いいお買い物をしたなと思います。
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