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繊細、ダイナミック。究極のイメージが思いのままに。高性能ペンタブレット 「インテュオス3」 ???ワコムがIntuos3でこだわった3つの領域。それがプロフェッショナルのための「表現力」・「作業効率」・「カスタマイズ性」。もっと思い通りに描ける。もっと思いのままに操れる。そんなクリエイティブワークが、この1台から始まる。
繊細な絵筆タッチを自在に、1024レベル「筆圧機能」
 | | 使用機種:PTZ630/G0 | ???ペイント、ドロー、画像のマスク作成などに欠かせない筆圧機能は実に1024レベル。指先の微妙なニュアンスまで感知し、線の太さや濃淡、色彩を絵筆のように自在に表現する。
軽い筆圧領域まで描きつくす、30gON荷重 ???軽い筆圧領域での表現に威力を発揮するON荷重は30g以下。ドライバで、触れれば描ける画材同様の10g以下まで設定可能。限りなく細く淡い線まで描きつくす。
多彩な表現を可能にする±60レベル「傾き検出機能」 ???±60レベルの傾き角度と方向(ベアリング)の検出機能は、エアブラシやカリグラフィペンのようなより多彩な表現を可能にする。
従来比1/2の読取分解能など、使うほどに実感できる高性能 ???描いたままを従来比2倍忠実に表現する高分解能0.005mm、USBフルスピード(12Mbps)による高速読取200ポイント/秒、その他スペックに表れない高性能が使うほどに実感できる。
ワコムならではのコードレス&電池レスペン ???フリーハンド感覚で使え、メンテナンスの必要もない。
エルゴノミクスを追求したグリップペン ???ラバーグリップを採用し握りやすく滑りにくく、理想の重心を追求したペン軸は長時間の使用にも疲れにくいデザイン。
指先で操作性アップの2サイドスイッチ(着脱可能) ???2つのサイドスイッチをダブルクリックや右ボタンクリック(Windows)、ショートカットキーなどに設定できる。
すべてのデバイスをカスタムツールに、「デバイスID」 ???すべての入力デバイスが固有のIDを装備。
消すのもかんたん、「消しゴム機能」 ???ペンをひっくり返せば消しゴムツールとして使える消しゴム機能。筆圧対応で、消す太さ、濃淡も自由自在。ペン先とは異なるIDを備えているので、第2の入力デバイスとしても使用できる。
作業効率を改善させる「エクスプレスパッド」 ???ショートカットキーを自由に割り当ての出来るファンクションキーとズーム・スクロールのできるトラックパッドをペンを持たない手で操作を行うことにより作業効率が格段に向上する。
コードレス&電池レス5ボタンホイールマウス ???コードレス、電池レスでボールレス。フリーハンド感覚で使え、メンテナンスの必要もない。4つのボタンとスクロールが可能なホイールボタン付き。
???インテュオス3は、イラストはもちろん画像のマスク処理や合成、3DCGのテクスチャ作成、工業デザイン…など、さまざまなクリエイティブシーンで圧倒的な表現力を発揮。スピード、クオリティ、リアリティ…すべてに、そのパフォーマンスが実感できる。プロフェッショナルはもちろん高品質な作品つくりには欠かせないツール。
Intuos3はデジタル写真のレタッチツールとしても最適! ???Intuos3ならPhotoshopなどにある焼き込みツールをペンの筆圧でコントロールできるので、銀塩カメラの暗室作業のような感覚で様々な表現が可能になる。
 | | 周辺を少し大きめのブラシサイズで筆圧の強弱をつけながらなぞります |
これはすごい! 7年使ったintuos2から乗り換えましたが、素晴らしいタブレットです。 良かった点は3つ「筆圧感応1024階調」、「USBバスパワー」、「デザイン」です。
筆圧感応が1024階調になったことでより「やわらかい線」が描けるようになりました。intuos2でやわらかさを最高値にしてもintuos3の標準のほうがやわらかく、滑らかに描けます。正直ここまですごいとは思いませんでした。
intuos2ではシリアル接続だったので、電源アダプタが不要なUSBタイプは非常に楽です。
デザインもintuos2(初期型、ホワイト)より高級感があって好感が持てます。 ペンも持ちやすくなっており長時間使っていても疲れません。
intuos2のペンが使えないのは個人的に残念ですが、UXGA以上の解像度では文句なしにベストチョイスといえるでしょう。
今のところ不具合はありません。 初めてのタブレット購入です。ノートPCの画面サイズ(15.4インチ)に合わせてこの製品に 決めました。 開梱後内容物を確認してまず驚いたのは、PHOTOSHOPの最新版CS3が半額で買える券が 二枚も入っていることです。どんなしくみなのでしょうか?ソフトの会社ってこんなに 儲けているのですね。 使用ソフトは、PHOTOSHOP ELEMENTS6とCOREL PAINTER ESSENTIAL4です。 画面サイズとの関係で、ペンの動きに違和感はなく自然に使えます。
ただ、替え芯(標準タイプ)は高いですね。
詳細は替え芯の方に書き込みます。
ドライバが不安定 19インチのモニターで使っています。 比べると一回り小さいのですが、さほど違和感なく描けています。 ただ、スリープから復帰するとペンを認識しなくなったりとドライバが不安定です。
25年ぶりにイラストに挑戦 久しぶりにイラストを描こうと思い立ち、 普通の画材をと考えたが、どうせならデジタルイラストレーションだぁと思い、PainterXと同時購入。 普通の紙に描く場合と違い、手を動かして描く手元と描画されるディスプレイが、 分離しているので、手元を見ないでディスプレイを見ながら描くことに慣れる必要がある。 市販のボールペン字の練習書籍をCanoScan8800Fでスキャンして、 それにレイヤーを追加し、なぞり書きしては、レイヤー削除を繰り返す練習から始めた。 現在使用しているディスプレイは、19インチワイドの横置きだが、A4サイズの原稿の全体を表示すると、 やはり画面が小さい気がする。しかし、ラフデッサンとだいたいのアタリを描いてから、 拡大表示して細部を描き込むようにすれば、別に19インチでも問題ない。 19インチワイドでもA4実寸で表示可能だが、どうせ細部は、拡大して描き込むから、 全画面表示にはしていない。 でも、贅沢を言えば、24インチワイド以上のディスプレイがあると作業効率は上がるだろう。 機能性能は、すごく気に入っている。実際に描く操作については、ペンタブレットという物を理解して慣れるしかないだろうと思う。
A4とA5で迷っている方 購入当初はA4とA5で迷いましたが、デジタル描きをメインにしたかったので多少値が張りましたがこちらを購入しました。モニタサイズに関して言われていますが、17インチ以上のモニタを持っていて私と同じような使い方が目的でしたら絶対にこちらをオススメします。 モニタが17インチならこのタブレットと1:1の比率で描く事が出来るので違和感などはありません。 このサイズなら下書きからPCで描く事が出来るので、SAIやペインターのレイヤー機能などを使っていろんな練習描きもできたりもします。例えば髪型を変えてみたりとか。 デメリットといえば、サイズがでかいので置き場所に困るのと、画面上のポインタを動かす範囲が広くなるので多少のだるさがあります。ですがPC描きをメインにするのならそれらは無視して構いません。
描きやすさですが、私は残念ながら他のタブレットを経験した事がないのでわかりません。 でも間違いなく描きやすい事は確かです。 描き心地はノーマルだとつるつる滑って描きにくいので、私はB4のコピー用紙の端を切ってテープで固定して使っています。特にこだわらなければ芯はノーマルのままでも十分かと思います。
この手のモノは初めてなので上手く使えませんでしたが、たくさん描いているうちにタブレットの感覚が染みこんでくるモノですので安心して下さい。使っていればすぐに狙ったラインは引けます。
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