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立体化の立役者 立体レイアウトを作る際に必須となるのがこのブロック橋脚です。とにかく数を揃えましょう。私の場合は大人買いで、10袋以上は買いました。すると、比較的リビング等の大きめの場所でも子供の好きなようにレイアウトを組ませてあげることが出来ます。基本的に子供に足りないと残念がらせる前に大量導入です。父がプラレール狂なのが幸いしてますね。これは。
もっと丁寧に設計してほしい これがあれば平面的なプラレールを立体的に構築できます。とても楽しいです。しかし、一部のレールはつけられません(少なくともR13,R23)。しかも接続がとても緩い。とくにJ15や、あらゆるレールとの結合において。また形状も不安定。従ってすぐ崩れる。積み重ねるイメージは三途の河原です。子供の忍耐力が養われるかもしれない。もちろん親もです。ふつうのレールで上昇下降させるにはJ15も必要です。
橋脚は必需品 立体的なレイアウトを作ろうとするとすぐに橋脚が足りなくなることに気がつきます。例えば4階建て(1つのつなぎ目に橋脚3個)のレイアウトで円を作る場合、それだけで橋脚24個が必要になります。そうなる前に橋脚をたくさんそろえておくことをお勧めします。
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