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ドンキーコング ジャングルビート

売上順位:1972
評価:評価:4.5
発売元:任天堂任天堂任天堂
発売日:2004-12-16
¥ 5,800─→¥ 5,219
通常24時間以内に発送
関連ジャンル
アクション
アクションアドベンチャー
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評価:5激しいビート打ちまくりで、腕と肩が熱くなる
〜「へえ〜タルコンガを使ったアクションゲームねぇ・・・、まっ、子供だましでしょう!」なんて思っておりました。他のデモを試そうと、間違ってドンキーコングジャングルビートを選択。。「げっ!しまった。間違った。まあ、いいや、ちょっとやってやるか」なんて高飛車に出ていた自分。すると、、、「むむむ、これってヒソカに面白いじゃん! 流石任天堂!〜〜 こりゃあいいや! 早速買わないと・・・」と気持ちが180度変わってしまった自分がそこにいました。これでドンキーコンガ1以降全く使っていなかったタルコンガが復活でひとまず安心!!今後もっともっと盛り上がって欲しいです。出来たらもっとドンキー自体をアップにして欲しかった。今のままでは余りにも小さすぎます。まるで二人プレー時のようなキ〜〜ャラの大きさだけは頂けません。しかし、とても面白いですよ、タルコンガアクション。正直ハマリました。しかし、友人にプレイしてもらったところ「う〜ん。なんだが乗り切れん!ガキっぽいし・・」と言われて大ショック!! やっぱり万人向けじゃあないのかな。〜


評価:5コンガのゲームははじめてなので面白かった。
子供のリクエストで買いましたが、おもしろかった。専用のタルコンガ使った操作は初めてなので何とも言えない感動でした。拍手音とコンガを叩くことによってゲームを進めます。子供は1週間でほとんどクリアしてしまいました。ゲームのレベル的にはそんなに難しくはないと思いますが、操作や画面が楽しいので満足です。必死にプレイすると手のひらが痛くなるので要注意。


評価:5タルコンガアクションは激しいビートだ!
タルコンガの片方を叩くとドンキーコングが叩いた方向(右または左)へ突進し、両方叩くとピヨヨーンとジャンプ、拍手をすると「何か」が起こる。簡単操作にして奥が深い。ディズニーランドの良質なアトラクションのように、工夫が凝らされたステージを縦横無尽に駆け巡るのは快感的楽しさにあふれている。一度遊んだだけではいろんなことが爆竹のように連続破裂して目移りしてしまうので、ハイスコア目指して何度でも挑戦したくなる。ボスとのタタカイではタルコンガをトリャア、エイヤッと叩きまくってカラダもハートもホット、ホッター、ホッテスト! フィジカルな面白さに満ちた傑作ゲームだ。


評価:4Touch!DSで体験しました。
Touch!DSで体験しました。
斬新なアイデアがいっぱいで、なかなか面白かったです。
従来のコントローラーを使わずに、コンガを叩く事と手を叩く事でドンキーを操作します。
コンガを既に持っている方は是非買いましょう。
しかしあまり自棄になりすぎて、手が真っ赤になり、また腕は筋肉痛になりそうです。(欠点?)


評価:4一見ばかばかしい様な操作システム
すごく無理があるような操作システムがいいですね。
なんたって音楽ゲームを想定しているコントローラで
純正アクションゲームをやらせようってんですから。
以前、ビートマニアやDDRの専用コントローラでアクションゲームや
シューティングゲームに挑戦した馬鹿な体験を思い出します(笑)。

実は先日の「NINTENDO WORLD」でいち早く体験しましたが、
思った通り斬新な操作感でした。
なれないうちは相当つらいのですが、それがまたいい刺激となって、
ゲームを淡々とはやらせない感じです。
そうかと思うと画面上のアクションは結構スピード感に溢れ、爽快感の追求も忘れていません。
任天堂の、新しい「遊び」に常に挑戦していこうという姿勢がよく感じられる秀作だと思います。