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VOL.3:(ザ・サブリミナル・ヴァーシズ) |

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スリップノット 売上順位:10414 評価:
発売元:ロードランナー・ジャパンロードランナー・ジャパンロードランナー・ジャパン
発売日:2004-05-21
¥ 2,548─→¥ 2,235
通常24時間以内に発送
関連ジャンル ポップス オールディーズ 60s-70s 80s 90s以降
| Tracks 1 Prelude 3.0 2 Blister Exists 3 Three Nil 4 Duality 5 Opium Of The People 6 Circle 7 Welcome 8 Vermilion 9 Pulse Of The Maggots 10 Before I Forget 11 Vermilion Pt. 2 12 Nameless 13 Virus Of Life 14 Danger - Keep Away 15 Scream (Bonus Track for Japan Only)
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次の一手が気になる 様々な楽曲が並び、一枚のアルバムとしては過去最高の出来でしょう。 ただ爆発力には欠けます。1st、2ndの2曲目のような、有無を言わさずねじ伏せるような曲はないです。 このアルバムでの実験を通して夏に出る4thがどうなるのかが楽しみです。
パワーダウン 題名通り。しかし彼らは別のパワーをつけた。激しいだけではない。こっちは贅沢に常に新しいものを求めている。それに答えてくれたというアルバム。 ハードコアサウンドが全面に広がった。変拍子を多用しているし、ギターソロもある。デュアリティは最高な曲であるし、空爆時のサイレンが鳴った時はビビった。デスメタル要素は減ったが、ポップになったわけではないので注意。
終わったな 解散までの消化試合的なアルバムかな? それぞれのソロ作品聞いても皆やりたいことがバラバラ・・・ 個人個人のアイデアを積み上げてというよりは無理やり詰め込んでいるような。バランス悪いし曲が面白くない。 ロスロビンソンという司令塔が居なくなったらこんなものか う〜ん。残念。。
まさに進化! 長い沈黙の間それぞれのやりたいことをやりつつ、確実に実力を増してきやがった!と感じた。 今の彼らのスキルをもってすればアイオワのような四方八方にブルータリティ撒き散らすものをつくることは何の苦労もなくやってのける(実際にアイオワなんてツアー中のわずかな合間であれほどのものだし)。メンバーも「今の俺たちならアイオワのようなものならその気になれば二週間でできる」と言っている。 けどそれが何になる?それこそ「長いこと待たせてこれかよ・・・」じゃないか?前作の路線のままだと自分たちが勝手に思い込んでただけじゃないか?ただただ激しさばかりを求めるならそれこそデスメタルやブラックメタルがいくらでもあるんだし、それを聴きゃいい。SLIPKNOTにも同じもの求めてどーする?SLIPKNOTはデス、ブラックメタルのエッセンスは色濃いけれど、純粋なデスメタルでも、ブラックメタルでもない。SLIPKNOTはSLIPKNOT。 ファンを大切にはすれど、媚びる事は決してしない、SLIPKNOTはSLIPKNOTのやりかたで確実に進化してる。 聴けば聴くほど完成度の高さに感心するアルバム。
進化っぷりはサナギからの変化! 長い沈黙の間それぞれのやりたいことをやりつつ、確実に実力を増してきやがった!と感じた。 今の彼らのスキルをもってすればアイオワのような四方八方にブルータリティ撒き散らすものをつくることは何の苦労もなくやってのける(実際にアイオワなんてツアー中のわずかな合間であれほどのものだし)。メンバーも「今の俺たちならアイオワのようなものならその気になれば二週間でできる」と言っている。 けどそれが何になる?それこそ「長いこと待たせてこれかよ・・・」じゃないか?前作の路線のままだと自分たちが勝手に思い込んでただけじゃないか?ただただ激しさばかりを求めるならそれこそデスメタルやブラックメタルがいくらでもあるんだし、それを聴きゃいい。SLIPKNOTにも同じもの求めてどーする?SLIPKNOTはデス、ブラックメタルのエッセンスは色濃いけれど、純粋なデスメタルでも、ブラックメタルでもない。SLIPKNOTはSLIPKNOT。 ファンを大切にはすれど、媚びる事は決してしない、SLIPKNOTはSLIPKNOTのやりかたで確実に進化してる。 聴けば聴くほど完成度の高さに感心するアルバム。
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