懐かしい・・・ 好きだったなぁ、ノーランズ・・・ 特に末っ子のコリーンは自分と同い年で本気で惚れたのを覚えています。 姉妹全員結構グラマーだったんだよね。 平気で彼氏と一緒に写真に写ってたりして、日本のアイドルとの違いを感じたっけ。 青春時代を思い出すなぁ・・・
☆ノーランズよ永遠に☆ あの普通っぽい可愛さに胸ときめかせたのは、昨日の事のよう。 アメリカでは当初ヒットが出ず、ノーヒット・ノーランズと呼ばれていました。 日本のキャンディーズ、イギリスのノーランズだよね。 イギリスのユニットでアイルランド系で大成功したのって、 ビートルズとノーランズだよね。 モーターヘッドと共演したことがある? 20世紀最高の女性アイドルグループ、それはノーランズ! うちにベスト盤があるよセクシー・ミュージック♪ しかし、イギリスではアイルランド系ってショービジネスの世界では強いよね。 日本の芸能界が韓国系が多いのと同様なのかな? 詞はハッピーな歌じゃないけど、“恋のハッピーデート”が一番好きな曲。 でも石野真子がカバーした日本語詞は「♪幸せすぎて〜」とハッピーソングに なっている。でも、欲を言えば冒頭の詞を「なぜなの?(Now That I Know)」 という言葉を当てて欲しかった。 懐かしすぎるな I'm In The Mood For Dancing Attention To Me Gotta Pull Myself Together Don't Make Waves Sexy Music 良質なポップソングばかり 失恋の歌が、邦題:恋のハッピーデート、とは泣かせる。 全盛期は3年間だった
最高です! ノーランズは中学生1年の時に良く聴いていました。それからずっと好きです。嫁さんも子供も心地よいサウンドにウットリしています。DVDでないかなーとずーっと待っているのですが...リンダさんのハスキーボイスが名作を上手く歌い上げてます。
甦ってきた若い頃 あぁぁぁ、このノーランズの曲を聴いていると20数年前の青春時代を思いだします。いつも寝る前夜一人でいるときは毎晩聞いたものです。 特に「ダンシングシスター」「恋のハッピーデート」「セクシーミュージック」今聞いても思わずゾクッときます。
ノーランズ! 史上、一番多く日本のお茶の間に露出した外国人の女性グループだったのではないでしょうか。レコードやカセットテープで魅了されていた時も思い出します。 4人の綺麗なお姉さん達の、メリハリのある歌声は、バキッ!バキッ!と、まるで柔術の名人に関節技を鮮やかに決められてしまったかのように、当時の小学生の心をシッカと捕らえて離しませんでした。 惜しいことに、このCDのみならず、他のノーランズのCDには、バラードの「ミス・ユー・ナイツ」が収録されていません。 当時の胸キュン小学生には「惜しい」を通り越して、「哀しい」ことだと云えてしまうくらいのできごとです。 ご存知ない方がいらっしゃるのであるなら、わたくしが唄って聞かせて差し上げたいくらいです。(冗談です) そのくらいに「ミス・ユー・ナイツ」は、ノーランズ特有の美しいコーラスと、クリスマスソングのようなやさしいメロディーのバランスがとれた、それはそれは美しい名曲なのです。 アップテンポな曲も良く、事実、ヒットを連発していましたが、個人的にはバラードの方が遥かに良かったりします。 それは、まるで・・・(やめときます・・) 癒しソングがよく出回っている今でも、シングルで出せばヒットするのではないかと思うくらいです。 とは云っても、大ヒットした「ダンシング・シスター」をはじめ、「セクシー・ミュージック」や「サンキュー・フォー・ザ・ミュージック」「タッチ・ミー・イン・ザ・モーニング」等の馴染みの曲も収録されていますので、ノーランズの魅力は十分伝わると思います。 カバーを数年前からちょろちょろと耳にしますが、やはり彼女達のコーラスが良いです。 ・・・あぁ・・・「ミス・ユー・ナイツ」が聴きたいなぁ・・デジタルで・・・。
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