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???先に、続編『スペースチャンネル5 パート2』が発売されてしまい、PS2ユーザーが半ばあきらめていたシリーズ第1作が、求めやすい価格で登場した。 ?『スペースチャンネル5』は、主人公うららを画面の指示どおりに踊らせるミュージカルアクションゲームだ。舞台は25世紀の未来、突如として地球に襲来した謎の宇宙人、モロ星人の手にかかり、人間たちは意に反して踊らされてしまうという奇妙な事件が勃発(ぼっぱつ)した。視聴率低迷に悩んでいた放送局「スペースチャンネル5」は、その怪事件を生中継するために新米TVリポーターうららに白羽の矢を立て、現地に向かわせるのだった…。 ???ゲームのルールは非常に簡単で、画面上の相手の踊りをマネして踊るだけ。つまり割り振られたボタンやキーを、相手が見せた動き通りにタイミングよく押していけばいい。うまく踊ることができればテレビの視聴率は上がり、ストーリー(ステージ)が進んでいく。ノリノリなBGMとおバカなノリがセンスの良さを感じさせてくれる、とてもハッピーになれる1作だ。(所沢 崇)
この曲、このダンス・・・懐かしい!!けど出来れば何か追加要素が欲しい所 過去にDCにて発売され話題を呼んだリズムゲームのPS2移植版です。
新人リポーターうららとなって突如出現し人々を躍らせている宇宙人から人々をダンスで救え!!あと視聴率を稼げ!!!っていう感じのゲームです。
最大プレイ人数は1人までで、宇宙人のダンスを見たあと自分もそれの通りに踊れれば視聴率や踊らされている人達を救出でき、救われた人達はうららのバックダンサーとなり、一緒に踊ってくれます。
これ以上の内容を詳しく知りたい方はDC版のスぺチャン5のレビューを見るのも手ですね、何せDC版を全くそのまま移植しただけで追加要素とかは何もありませんので。
今までにない音ゲー 敵が踊るのでそれと同じように踊るというゲームです。 どうやってやるかというと方向キーやボタンをタイミングよく押していくだけです。 操作は簡単ですが長く踊られると途中からわかんなくなったりもします。 上手く踊れると気持ちがいいし、センスもいいのでオススメ!!
押してるのに〜〜 ちゅうちゅうちゅ〜〜!!と、頭の中をリズムが駆けめぐります。単純明快でなおかつ、それなりに楽しめるゲームでした。ただ、難点もあり。押してるっちゅうの!!って状態になります。上下ボタンをちゃんと押してるはずなのにミスになっちゃうことが結構ある。実は、正確にボタンを押していないのが悪いんだろうから、それはしょうがないとする。でも、2と違って、クリアできないとステージの最初っからやり直しなんだよね。速攻クリアしないと、同じ面ばかりになるのでだんだん飽きてくる。そんで、腹立ってくる。いくら「グレ〜トシューティング!!」って誉められてもね〜。
楽しくてしょーがない! DC版プレイしていました。 メッチャおもろいですよ! 最初は、アップアップダウンダウンチューチュウ(分かりにくっ・・・ とか結構ゆっくりめなテンポで「余裕、余裕〜」とか言ってられるけど、 ラストあたりのテンポは死にますね(笑 とか言っても音楽も賑やかでかなり楽しいです!多分一人でやってても盛り上がる・・・。4つ星なのはすぐにクリアできるから。 何回やっても楽しいんですけどね〜
ハッピーの原点 先行発売された「パート2」で大ブレイクしたシリーズの記念すべき第一作。DCからPS2に移植されたことで操作性も大いに向上している。バトルの多彩さが魅力の「パート2」に対して、この作品の魅力はボスキャラの多彩さである。 レトロポップで程良く力の抜けたデザインのボスキャラたちはその攻撃アクションも含めてどれもインパクトが強烈だ。 また「パート2」をプレイしただけでは少し分かりにくかったメインキャラ同士の関係も詳しく描かれているので、「パート2」しかプレイしたことのない方々にも参考になるだろう。 うららのハッピーなリポートショウの原点をぜひご堪能いただきたい。
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