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懐かしいですねー 今は亡き大村憲司さんのギタープレー、切なく聴こえます。。。 森園さんのサウンドも今となっては懐かしいですね。 香津美さんのプレーも若々しい♪ みなさんフュージョンブームの真っ只中、代表的なギタリスト。 時代と若々しさと懐かしさを感じるアルバムです。。。 (あまり上手く表現できなかった・・^^;;)
良いアルバムです。 70年代後期からから80年代初期に一世を風靡したフュージョンの中で、ギターを知るにはとっても良いアルバム。 それぞれのギタリストの個性が前面に出てるというよりは、当時のフュージョンのイメージだった、都会的な洗練された雰囲気、オシャレっぽさの方が前面に出てるような……。 でも、どの曲も出来がよいから、聞き流しても、掘り下げて聴いても、楽しめると思います。 当時のフュージョンギターが好きだった人には、センチメンタル・バリューも考えると、かなりオススメ。 また、村上ポンタやYMO結成前の坂本龍一教授が大村憲司さんのユニットに参加してたり、「日本のE,W&F」と言われた、スペクトラムの前身、ホーン・スペクトラムも参加してたり、と、マニアにもオススメ。
70年代の フュージョンブームを語るには欠かせない1枚! 是非「VOL.3」の再CD化をお願いします!!
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