|
|
|
Barbee Boys |

 |
バービーボーイズ 売上順位:3260 評価:
発売元:エピックレコードジャパンエピックレコードジャパンエピックレコードジャパン
発売日:1992-10-01
¥ 4,689─→¥ 4,101
通常24時間以内に発送
関連ジャンル ロック J-POP ジャンル別 音楽 グループ
| Tracks 1 暗闇でダンス 2 帰さない 3 もォやだ! 4 小僧~クライン・オン・ザ・ビーチ 5 ふしだらVSよこしま 6 Shit!Shit!嫉妬 7 ミッドナイト・ピーピン 8 負けるもんか 9 チャンス到来 10 タイムリミット 11 でも!?しょうがない 12 ダメージ 13 なんだったんだ?7デイズ 14 ショート寸前 15 離れろよ 16 ストップ! 17 翔んでみせろ 18 ラサーラ 19 C’m’on Let’s go! 20 あいさつはいつでも 21 女ぎつねオン・ザ・ラン 22 ディアわがままエイリアン 23 泣いたままでリスン・トゥ・ミー 24 ナイーヴ 25 はちあわせのメッカ 26 ごめんなさい 27 Chibi 28 目を閉じておいでよ 29 さぁどうしよう 30 勇み足サミー 31 ノーマジーン 32 三日月の憂欝 33 あいまいテンション 34 おやすみよそもの
|
???KONTAと杏子のパワフルなツイン・ヴォーカルと、いまみちともたかを中心としたシャープなギター・サウンドで人気を誇った80年代バンド、バービーボーイズの2枚組ベスト。シングル曲はもちろんのこと、アルバムの人気曲からも選曲されており、彼らのベスト盤としては文句なしの決定版といえる好内容だ。男女の恋愛模様を会話調に展開したユニークな歌詞は、当時の厚化粧メイクを思い出すようでちょっぴりクドかったりもするけれど、バンドとしての威勢の良さは、いつ聴いても爽快で気持ちがいい。グループ解散後も各メンバーそれぞれが独自の活動を展開した実力派ぞろいのバンドだった。(木村ユタカ)
オリジナルに対するこだわり 有名バンドで男女のツインヴォーカルにサックス、ドラム、ベース、ギターという編成でタイトル、詩、サウンドがとにかく独特、このスタンスが人気の秘密ではなかっただろうか、サウンドは歌謡ロック、ポップスとにかく形容が難しい、一度聴いたら忘れられない独特の曲、ほとんどの詩、曲がギターのいまみちともたか〔イマサ〕によるもの、アルバムは6枚で最後までバービーらしい曲をリリースし続けた。好き嫌いが、はっきりするバンドで好きになれば、とことんファンになるバンドではないかと思います。3枚目のアルバムをリーリス時に武道館を成功させ〔当時は武道館伝説は生きていました〕4枚目のアルバムの曲がCMにも採用されるなどビックバンドになり東京ドームも成功させ、5枚目のアルバム収録のシングルがヒットを記録するが6枚目のアルバムを最後に解散と活動も独特のバンドでした
ほぼ20年ぶり やばいぐらいに耳に残ります。 そしてしっかり覚えてました。
小学生のガキだった自分は歌詞意味不明だったんですが、 こんなに良い歌詞だったとは。今ならわかります。
にしても「星のかけらを探しに行こう」の杏子って バービーボーイズのボーカルだったんだな‥。今さら気づいたー。
15年ぶりにききました。 バービーボーイズは、すごくかっこよくて、久しぶりに聞たら、やはりいい曲で、特に目を閉じておいでよは、今聞いても、大好きな曲です。
最高です! 歳の離れた兄が、私の小学生時代に聴いていました 当時は意味もわからず真似して歌ったりしていましたが20代後半になった今改めて聴くと、歌詞がめちゃくちゃ良いです! 『泣いたままでlisten to me』の歌詞なんて最高です!
♪せめて今夜かまってほしいよ どのみち終りになんなら・・
あの当時の私に言ってみたいです。 15年後にあなたもこの杏子の気持がわかるよって。
良いのが出来そうなら,またやってほしい 最後に出た二枚組みベスト版。今聴いても全く違和感無いだろう。こんなに特徴のあるバンドは他にチョット見当らない。チョットどころではない,かなり全然違うだろう。今でもなお,このバンドに匹敵する個性を持つバンドは見当らない。マ,男と女の掛け合いソングというもの自体が存在しないから,この個性というか、しかも抜群のマッチングなのだ。バーピーの特徴といえば,日本人にとても馴染みやすいメロディーだろう。ロックでありながら,何処となく童謡っぽいというか、親しみの持てるメロディーなのだ。日本にしかない音楽と言ってよいだろう。とにかくロックでありながら大変聴きやすいのである。また二人の声がセクシーで、歌唱力は抜群だし・・・
|
|