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ライヴ・イン・ジャパン |

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シカゴ 売上順位:381021 評価:
発売元:テイチクテイチクテイチク
発売日:1996-01-21
¥ 3,548
関連ジャンル 60s-70s ポップス ジャンル別 音楽 80s
| Tracks 1 ダイアローグ(パート1&2) 2 ヴァレーズに捧げる歌 3 ロウダウン(日本語) 4 俺達のアメリカ 5 サタデイ・イン・ザ・パーク~バレエ・フォー・ア・ガール・イン・ブキャノン 6 ぼくらに微笑みを 7 言いたいことが沢山 8 不安の日々 9 ウェスト・ヴァージニアの幻想 10 ぼくらの世界をバラ色に 11 今こそ自由を 12 愛は限りなく 13 ビギニングス 14 ミシシッピー 15 リチャードと彼の友人達に捧げる歌 16 一体現実を把握している者はいるだろうか?(フリー・フォーム・イントロ) 17 同 18 クエスチョンズ67/68(日本語) 19 長い夜 20 アイム・ア・マン 21 自由になりたい
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貴重な歴史の1枚です。 こういうバンドだったですよ、みなさん、ご存知ですか?カーネギーホール(4枚目)も、ライヴ盤であるものの、力強さ、若々しさ、録音状況では、こちらが一枚上かな?選曲は、この前のアルバムの?の曲が中心となっている点においても、個人的にはこちらが好きです。ほのぼのとするSATURDAY IN THE PARK(いつ聞いてもいい曲だなぁ〜)、この時点では未発表曲のMISSISSIPPIE DELTA CITY BLUES(やがて、11枚目のアルバムで陽の目を表す)等、結構、楽しめる選曲・ラインナップです。日本語ヴァージョンのLOW DOWNは個人的にはいただけないし、興ざめするけど、当時、日本でのこのグループの人気は絶大であったと前向きにとりあえずとらえて、目をつむれば・・・・いいのかなぁ?コンサートの終盤の熱気が強く感じられる25 OR 6 TO 4、I'M A MAN、FREEは圧巻です。バラードのみのバンドではないのですよ、こういう側面ももっているバンドです。本日、久しぶりの来日コンサートに行きます。バラードバンドとのイメージを持っている人にはぜひ、聞いてもらいたい歴史的価値ある一枚!
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