Boot Camp一派の最高傑作 ブーキャンといえば、BlackMoonのEnta da stage という声も良く聞くが、こっちの方が好き。ジャケもカッチョいいし。Entaはちょっと低音が効きすぎており聞きづらいような...。 でも、やっぱビートマイナーズが造る音はいいです。recommends(#1,#2,#4,#5,#6,#7,#8,#14,#16)
これはスゴイ 所謂ケムリ系のアーティストです。ボヤけた音の中にガシガシと決まりまくるスネアにKOされることうけあいです。ブートキャンプのアルバムの中でも最も聴きやすいのでブーキャンを聴こうと思ってる方にはこのアルバムから入るのをお勧めします。
Da Beatminerz万歳! Black Moon「Enta Da Stage」とはまた微妙にスタイルを変えたサウンドがたまりません。こっちの方が少し渋めになってる感じがしますね。 最近ではネプチューンズが少ない音数で魅せてくれてますが、10年近く 遡るこのアルバムでもBeatminerzがかなりヤバイ音でキメてます! 5曲目なんかほんとにベースとドラムだけって感じがします。
Brooklyn laid back FUNK・・・ とプロデューサーのDJ Evil Deeが呼んでいたファットなビート とアングラ臭プンプン(ガンジャ臭い?)のビートマイナーズ 流儀のリアル シット!(核爆弾並み・破壊力甚大) 初体験の私はチビりました!TekとSteeleの粘着質なレゲエマナー なフロウも1度聴いたら耳にこびりつきますよ。 特に私はBabee PallプロデュースのM4,M12,M13がツボ!これ以降ビートマイナーズものを追っかけるキッカケとなった 有り難い1枚。(多謝!)
最高。 HIPHOPを聴くなら最大にオススメしたい一枚。 BOOT CAMP一派としてBLACK MOON、HELTHAR SKELTHAR、OGC等と名を連ねて地下HIPHOPを盛り上げてきたのは、このSMIF-N-WESSUN。 ココビーとしても有名ですね。 なんと言ってもTEKとSTEELのレゲエを上手く消化した独特なフロウに、BEAT MINERSの完璧なプロデュースワーク。捨て曲なんてありません。特に、男らしい前ノリなビートの#3、超大ネタJUST TWO OF USを使った#4、SAXの音がカナリ気持ちいい#7、最強最高の掛け合いラップが聴ける#14、NYの空気がたっぷり入った#16、なんかはシングルでも長い事愛されてる曲です。 どのシチュエーションにもハマってしまうこと間違いナシなので、一度は聴いてみてください♪ 本質HIPHOPが感じられます。
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