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本当に買って良かった もう就活を終えたのだけど、 この本は、本当に買って良かったです。SPIのコツがすごくわかりました。 SPIに真面目に取り組むことがどれだけ、おバカかよくわかりました。 もし、他の対策本で必死に勉強してる人がいたら、立ち読みでも良いから、 一度、この本をめくってみて欲しい。でないと、損しますよ。
もはやSPIの定番☆ この本はSPI対策の定番になっていて、私もいくつか試してみましたが やはりSPI対策としては一番親切で充実しています。 SPIは先輩の話だと割とパターン化されているので、この本に載っている 王道のパターンを覚えてしまうのがコツだとか。 解説がもう少しあれば、と思う問題もありましたが、他の対策本と比べれば この本が一番だと思います☆
有名ですね この本と、「内定勝者」は、就職本の中でも有名ですね。 「面達」も有名ですが、実際に使えるとは思えませんでした。 この本は、SPIの解き方のコツが掴めると思います。 ただ、コツは掴めても、答案力が身につくわけではないので、 もう1冊、きちんとしたSPI対策本を買った方が良いと思います。 でも、この本で書いてあるコツを知っておくと知らないとでは、雲泥の差だと思います。
主にペーパーSPI2の対策 主にペーパーSPI2の対策のための問題集でした。 テストセンターは概要と特徴的な例題を紹介してます。 テストセンターの対策をするなら、この本のあとに「直前でもOK! [パソコン版SPI2] これが本当のテストセンターだ! 2010年度版」 もやったほうがいいです。 2冊ともやっての感想としては、
「これが本当のSPI2だ」・・・主にペーパーSPI2対策。難易度は初級から中まで。 講義みたいな形式で解説。 ところどころ算数・数学を忘れた人用の解説あります。分数の計算のおさらいとか。
「これが本当のテストセンターだ」・・・テストセンターでのSPI2対策。難易度は中から上級。解説はかなり簡潔で、図解中心。
どっちからやるといいのかは難しいですが、私は「これが本当のテストセンターだ」→「これが本当のSPI2だ」の順番。ある程度、基礎に自信がある人はこの順番のほうが効率よいと思います。
逆に、基礎に不安がある人は、「これが本当のSPI2だ」→「これが本当のテストセンターだ」の順番がよいと思います。
もっと言えば、自分が受けたい企業がどのテストなのかによって、先に使うべき問題集を決めるのも手かも知れません「この業界・企業でこの「採用テスト」が使われている! 2010年度版」を使うと便利です。企業がどのテストを使っているかがズラっと載っている本で、たいていの企業は載ってます。
とても良い対策本です 今年就職活動をした者ですが、SPI2ならこれ一冊で十分対応できると思います。解説もわかりやすい上、非言語に関しては複数の解法を示してくれるので、理解度に合わせて学習を進めることもできて便利です。SPIの形式を知るために一通り解くだけなら、1日で終わると思います。 ただ注意したいことは、他の方のレビューにも書かれているように、最近の就職活動の筆記試験はテストセンターが主流です。そのため、テストセンター用の対策は別にやっておいた方が良いかもしれません。
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