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???直径21センチの和文の星座早見。時刻と日付を合わせるだけでその日の星空があらわれる便利な天文教具。独特のおわん形状が、全国の学校で長く支持されている。
質実剛健です。 各種の類似品を使用しましたが、耐久性抜群です。10年以上使用出来ます。ただ、裏面に小錆が出ますが気になりません。湿気やすい外での使用を考えると紙製より金属製が合ってます。
使いやすい早見盤です。 学校教育でもよく使っている星座早見盤です。
おわん部分は金属、窓の部分はプラスチック。 そのため、プラスチックは確かに擦れますが、 学校で十数年使用済みのもの(=廃校で譲って貰いました)でも、気にはなりません。 耐久性については心配ないかと思います。
特徴は・・・説明にもある「おわん形状」が使いやすいこと。 とにかく持ちやすい形をしています。 そして、おわんが金属だから剛性があり、窓の部分が回しやすい。
両手で持って、親指で押せば、 楽に目的の日付、時間に合わせることができます。 紙やプラスチックだけだと、グニャグニャして回すのに苦労する場合も。 自分は頻繁に使っているので、この回しやすさは重宝しています。
またプラスチックの窓には、方位の角度(北と南は0°、西と東は90°)や、 高度(30°、60°、天頂)が印刷されています。 そのため、天体の位置をおおまかに知ることができます。 特に高度は、周囲を遮るものがある場合に気になるところ。 「何時頃になったら、○○座は見やすい位置に昇るか」などが分かります。
おまけに黄道に日付が入っているので、 日出&日の入りのだいたいの時間も調べられますよ。
方位磁針も付属しているので、 星座早見盤を買おうとしている方にはオススメです。
東京では星は見にくいですが。。。 理科の勉強では分かりにくいのは星座の勉強でしょうか。 東京の空で星座の勉強はなかなか大変です。 春夏秋冬の星座をイメージできます。 休暇のとれない方も疑似体験できるでしょうか。 日能研や四谷大塚のテストにも最適です。
満天の星を子供とともに。 お皿型に湾曲したプラスチック製の星座早見です。本屋さんで見かけた三省堂のものは平面型で紙製で、1300円とちょっぴり安いものの、天空をイメージして子供にわかりやすいことと、耐久性の点でこちらの方が断然優っています。小学4年生の理科の授業でも星座早見の使い方は必修です。高原で子供たちと一緒に、満天の星を相手に語り合う夏休みが今からもう楽しみになって来ました。あなたも子供たちとあなただけの特別な星をこれで探しにいきませんか?
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