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最初にこの本 解説が丁寧で分かりやく、お勧めです。 最初にこの本からはいると良いと思う。
これだけで、国税、国2、地上の資料は満点狙えます! この問題集を使用し、 本日から1日4問ペースで繰り返し繰り返し勉強することで、 国家1種を含め、公務員試験全般で資料解釈満点が狙えるようになります。 (年によって難易度は変化しますが、ある程度は解けるようになると思います) 他、数ある問題集の中で1番この本が良書であると私自身感じています。
資料解釈っていう公務員試験の問題って、 大きく分けて6〜7パターンしか無いと思います。 この本では、そんないくつかのパターンを攻略する 「型」 が記載されています。
1問目はこのパターンだからこの解き方・・・ という感じで本番中でも対応できるようになりますね。 そんなパターンのとき方を問題 (過去問) 演習を通じて 実践で戦えるレベルにまで成長させてくれます。
私が公務員試験を受験して感じたのは、資料解釈って 大体8割くらいはパターンの繰り返しなのではないでしょうか。 残りの2割が新傾向。 そんな問題は、たいていの人が解けないと思います。
だからこそ、みんなが知っていて、 解ける問題を確実に解くことが必要なわけです。 この問題集を使えばそんな力が身につきますね。
私は筆記試験はすべて合格しましたが、 資料解釈はこの本のみしか使用しませんでした。 それでも十分対応できます。
ぜひこれから受験なされる皆さんも 資料解釈の対策にお困りであれば この問題集を使ってみてはいかがでしょうか。
資料解釈を得点源にしましょう。 資料解釈に関する本の中で最も優れた指南書といえると思います。本試験では時間が勝負です。無駄な計算は極力避けないといけません。その点この本はまさに無駄な計算を省いた効果的な解き方を教えてくれます。類書の資料解釈天空のパラダイムもまた優れていますので両方をまず手にとってみてはどうでしょう。国税や国2のような資料解釈が3問以上ある試験を受ける方は必見です。
私には合わない 評価の高い本ですが、私にはちょっと合わなかったみたい。のりが合わないというか、ごちゃごちゃしていて、かえって面倒というか・・・ 途中でほかの本に乗り換えました。
資料解釈の決定版。 国税専門官試験を受験しましたが、試験日の1 ̄2か月くらい前から、スタンダードレベル(本書では中程度の難易度)のみ1日1 ̄2問ずつ解くだけでも、本番で勘がはたらくようになりました。テクニックを無理に覚えようとしなくても、繰り返し登場するので自然に身に付いたような気がします。とにかく少しずつでも試験直前まで継続して、勘を養うことをおすすめします。現時点で出版されている主な資料解釈対策本の中では、分量もレイアウトも最適だと思います。
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