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これぞ高田 まさに適当! これすごい面白いよ
まだ読んでないけど
まるごと高田純次!! TVで活躍する高田純次さん、そのものが本になったという感じです。
タレントさんなので、面白可笑しく書いていることが鼻に付くかな? と不安もありましたが、なんのなんの…。
高田純次が文字になったら、本になったらこうなった! とまるごと高田純次の一冊です。
私の人生の愛読書に決定です。
ただただ、もうリスペクト! 高田純次、サイコー! 理由は読めば、わかります。 自分もこんな還暦を迎えたい。 日常に疲れたあなた。 とにかく、読んで、そして笑ってほしい。 ★無限大です。
大部分の人間が持つことのできない才能に憧れる →好き嫌いが分かれる本だと思います この本を好きになる人は、 著者の才能に憧れる人だと思います 大部分の人間が持つことのできない 「徹底的に、適当に生きるという才能」に
→普通の人は誰だって まず本気があり 次に適当な行為があるはずです その適当な行為は、 息がつまりそうな自分を解放するためや 人間らしさを取り戻すための 必要なことだと思います
しかし著者は まず適当があり 次にサービス精神があります 読者は著者の本気を探そうとしますが そのサービス精神の煙幕は濃く 見つけることは難しいと思います
→適当という行為に対する 罪悪感を軽くしたいのであれば この本はお奨めです 著者と一緒に、あの忌まわしき 適当という行為を正当化してみませんか? 著者のサービス精神に浸りながら..
→ポジティブに生きるためには 人並み以上の「適当」が 必要なのかもかもしれません..
まさに適当。 題名どおり、全くもって適当すぎる。でもそこが最高。 ろくでなしでもちゃらんぽらんでもルーズでもダメ人間でもない、まさに全力で「適当」に生きる高田純次は素敵だ。 難しい顔をしているだけのつまらない大人にはなりたくないなあ、と思っている全ての人にとってのバイブルたりえる素晴らしい本。でも逆に、まじめに生きたいと考えている、固い人は読まない方がいいだろう。たぶんきっと腹立つんじゃないかな。 面白すぎて、電車の中や喫茶店では読めない、家の中でしか読めないのが難点といえば難点。
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